「心を込める」意味♪

感謝の言葉で気持ちよく♪

褒め言葉と同じように、感謝の言葉を言われると誰でも嬉しくなります。
そして、その相手によい感情をもちます。

逆に、お礼もないとなると、腹が立つことも...。
ささいなことでも感謝の気持ちを忘れずに、「ありがとう」を伝えましょう
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上手な「ありがとう」の伝え方のポイントを知りましょう。
●すぐに
感謝の言葉はまず、すぐに言うことが大切です

プレゼントを渡してもお礼の言葉が出るまで間があり、とってつけたように言われる。
それでは、相手もがっかりです。

●2回目も忘れずに
昨日はほんとうにありがとう」「先日はお世話になりまして、ありがとうございます」。
というように、その場で一度感謝を伝えていても、また改めて伝えましょう。

これだけで、相手の好感度はぐんとアップします
そんなに感謝してもらえるなら、またしてあげたいという気持ちになるものです。

●気持ちを込めて
「ありがとう」といくら連発しても気持ちがこもっていなければ、失礼なだけ。

お店で「ありがとうございました」と心を込めて言われたとします。
またこの店を利用しようという気持ちになります。

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事務的に言われるとなんとなく不快な気持ちがするのと同じです。
相手の目を見て笑顔で、温かな音調にも気をつけ表現しましょう

「すみません」ではなく「ありがとうございます」♪

感謝するときに「すみません」と言っていませんか?
ドアを開けてもらったり、何か拾ってもらったとき。
気づかぬうちに意外と言っているものです。

すみませんは感謝の言葉ではなく「申し訳ありません」
といったおわびの言葉です

ドアを開けてもらって、「(わたしのために)申し訳ありません」。
と言ってももちろんおかしくありません。

何も言わないよりずっとよいことです。
ですが「ありがとうございます」。
この方が、言った方も言われた方も、明るい気持ちになります

何かにつけて「すみません」と言ってしまう。
すると、だんだん自分が悪いことでもしているような気持になるものです。

感謝のときは「ありがとうございます」、依頼のときは「恐れ入りますが」
このように使い分けましょう

「ありがたい」という感謝の心がなければ、よい人間関係はつくれません。
気持ちのよい会話も生まれないでしょう。

家族でも朝起こしてもらったり、お茶を入れてもらったとき。
当然「ありがとう」のひと言が大切です。
日頃から「ありがとう」と言うクセをつけましょう

ありがとう
「どうもありがとうございます」はどんなときにもつかえる基本の言葉です。
その言葉にひと言添えると、より感謝の気持ちが伝わります。
チャットレディさんは、お客様に最上級の感謝の言葉を用意しておきましょう♪

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