衝動的な「メール」に要注意♪


「不安」からのメール?「愛」からのメール?

好きな人にメールをした。
でも返事がこない。
「まずいこと書いたかな?」と何度もやりとりを見直す。

「返信しづらかったかな」「うざいと思われたのかな」とずーと不安で仕方がない。
そんなとき、「楽になりたい!またこちらから出してしまおうか」。
「返事をもらえればおちつけるから」。

そうしてメールを出してしまったこと、ありますか?
私たちは往々にして、手に入れたい相手に対しては健全な感覚を失ってしまいがち
「失敗したら終わり!でもメールほしい」という気持ちが強いほど、おかしくなります
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自分からメールを出しているのに、妙にそっけなく、感じ悪くしたり。
そのくせ相手からは親切にされたがる。
わがままで意味不明な「ひとりずもう」になってしまったりします

また、本当は彼からのメールに執着していて心はドロドロ。
なのにカラッとした感じにしようとしても、変に不自然になってしまう。
その様子から顔色をうかがっているのがなんとなく伝わるものです

「不安」からのメールは出さない、「愛」からのメールしか出さない
これが原則です。
「自分がさびしいから」「メールの返事がほしいから」。

ではなく、「彼がさびしいだろうな」。
そろそろ出しておかないとすねちゃうかな」。

出さないと私の気がなくなったと思ってあきらめちゃうかな」。
そろそろ出してあげようかという理由で出すのが理想です

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一部の人は不安にかられると、どんな行動をとっても後悔します。
さらに不安な気持ちで、「いやだったらいやと言ってください」。
「もうこちらからメールしません。今まで迷惑かけてすみませんでした」。

このようにメールし、さらにその返事がくるまで平常心を失ったりします。
そのため「さっき変なメールしてごめんなさい。忘れてください」などとメールする。
あとから見ると、コメディみたいな自爆と自滅のアリ地獄です。

「いやならいってください」...。
どんなにあなたがうざくても、それをいうのはすごく負担と苦痛です。

なぜなら、彼の立場になって考えてみてください。
そんなこと言いたくないですよね。
「いやじゃないよ、ただすごく忙しいんだ」、せいぜいこう言うはずです。

これは不安から書いたメールだろうか」「愛ならどう書くだろうか」。
メールを出す前にこう自分に問いかけてみると、びっくりするほど視界が開けます
見えなかったものが見えてくるのです

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そして今どうしたらいいのか、綺麗にわかってしまうのです。
メールを出す前に自分の心に問いかけてからにしましょう


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