「空気」のような存在にならない為に♪


気持ちを確かめ合う努力をしていますか?

お互いの気持ちを確かめ合い、晴れてその人の恋人になる
それまでには、この気持ちをどのように伝えようか心を砕くものです

つき合い始めた頃は、会うたびに気持ちを確かめ合うのではないでしょうか。
そして手探りだった相手の思いを、気持ちの指先に感じられるようになります

しかし数ヶ月経つと一緒にいるのはやがて日常となります。
そして、「彼は空気のような存在」と呼んでしまうようになります。
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テレビのドラマのように数々の事件や出来事がない。
だからといって、男女間の関係は決して空気のような存在にならないはずです。

しかし、それもたとえば結婚というひとつの契約を交わしていない。
そんな男女の仲に、長く続く安定というものはあるのでしょうか。
結婚していても、何も起こらないことはないのに。

心はまた別の問題です
恋愛関係において、空気のような...は、マンネリズム。
安定と退屈とは背中合わせなのです

私は「あなたのここが好き」

恋人と素敵な期間を共有していくためには、やはり何かをしなくてはいけません
相手のことを愛している、好きだということを表現していくことも必要なのだと思います

愛しているという言葉に比べて、好きというのはちょっとお気楽な言葉です。
たとえば笑顔が好きだったら、笑った瞬間に「この顔が好きなの」。
もう少しマニアックに「下がった目尻が好き」だとか言ってもいいのです。

外見そのものではなく、外見のどこかが大事です
指がきれいな男性がいます。

ピアニストのようなその指が自分の手に触れた瞬間は?きっとどきっとするでしょう。
そのことを相手に伝えるのは、好きと言っているのと同じことです
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恋人のすべてが好きなのは当然です。
ですが全体ではなく、自分の中でどんな瞬間に好きだという気持ちが沸き起こるか
そこを表現してみたらいかがでしょうか

あなたが好きな音楽について話しているのを聞いているのが好き。
あなたが新しい仕事について語っているのが好き。
待ち合わせしたときに、あなたが信号の向こう側で片手を挙げたときに好きだと凄く思う。

恋をしたら、人は詩人になります。
はずかしいと引っ込まずに、思いきり詩人になる瞬間があってもいいのではないでしょうか。

恋人を空気のような存在にしてしまう
それは恋人という存在を日常生活の中にはめ込んでしまうからなのです
恋愛は、非日常な時空間です

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とても平常な精神状態ではいられないのですから。
恋人とは、気になって気になって仕方のない存在だからです。

チャットレディさんに、お客様は擬似恋愛を求めています。
接客中はお客様と恋愛をしているかのようの振る舞うようにしてみてはいかがでしょうか♪


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