「神秘的」=興味をかき立てる♪


自分の話はベールに包む

これは、自分のことをまったく話さないということではありません。
相手に聞かれたことしか、すすんで話したりしないということです。

このタブーを知ることで、男性との会話をとても有利な状況に運ぶことが出来ます。
自分のことをあまり話さないようにすることで、3つの効果を得ることが出来ます。

相手の好奇心をより引き出す
相手の体感時間をスピードアップさせる
相手をよく知ることが出来る

「好奇心を引き出す」

ミステリアスな女性になり相手の好奇心をかき立てるということ。
自分のことを多く話せば話すだけ、神秘性が欠けてしまいます。

たとえば、あなたには熱中する趣味があり、そのことを自分から話し出したとします。
相手の男性にも似たような趣味があれば問題はありません。
その逆ならば「趣味が合わない」と判断され、男性の気持ちは一気に離れてしまいます。

N811_hibanawochirasu-thumb-1000xauto-14728

また、色気に欠ける情報もNGです。
スーパーでの節約ショッピング
自分の部屋がいかに乱雑かなど、生活感丸出しの話etc。

男性にとっては気持ちが冷める話題です。
自分についての具体的な情報を出しすぎる。
それは、相手が持つあなたの印象が、非現実的なものへと変わります。

すると男性は、あなたのことを男性自信の価値観でイメージできなくなります。
つまり、あなたについての「」が持てなくなるのです。

自分のことを話すときは、相手がその情報を求めているかに注目するべきです。
相手の知りたい情報を教える
それは相手の「知りたい」という欲求を満たし、満足を与えることに繋がります

しかし、相手が欲しくもない情報を与えても、相手には無意味な話題になります。
むしろあなたの神秘性を失わせ、あなたへの興味をそぐ結果になってしまいます。

「相手の体感時間をスピードアップさせる」

人の話を聞いているときと自分が話しているときでは、体感時間が違います。
自分の話をしているときは、つい夢中になって、時間を忘れてしまいます。

好意や好感を持っている相手と過ごすと、自然と体感時間が早くなります。
体感時間が早いということは、自分はその相手に好意を持っているということがいえます。
少なくとも、そういう印象を持つきっかけになります。

150912155989-thumb-815xauto-19286

あなたが聞き手になる時間を増やすだけで、相手に「自分はこの女性に好意を持っている」。
といった印象を与えることができるのです。

「相手をよく知ることができる」

交渉や心理戦は、相手のことをどれくらい知っているかがキーになります
相手が関心のあることを知る
興味を持つ女性のタイプがわかる

そうすれば、会話を自分が意図する方向へもっていきやすくなります。
必要以上に自分のことを語らない
教えるのは求められた情報についてだけにする

この2つが男心を惹きつけるポイントなのです♪


ご応募はこちら 応募、ご質問は24時間受付中! お気軽にお問い合わせください♪

  • お電話はこちら

    0120-993-639

  • メールはこちら

    cho5@ezweb.ne.jp

  • お問い合わせフォーム

    お問い合わせフォーム

  • ラインからもOK!

    ID:123456

    QRコード

  • 0120-993-639
  • ID:123456
  • お問い合わせフォーム