これが出来れば「好感度アップ」♪

褒め上手になれれば無敵♪

褒められれば、だれでもうれしく感じます。
そして、自分を認め、褒めてくれた相手にはよい印象をもつでしょう

まわりの人たちのよいところを見つけ褒める。
そうすることで、自分に対する印象をアップさせましょう。

上手な褒め方4カ条
☆よいと思ったことをほめる
当たり前のことのようですが、本当によいと思ったことを褒めましょう。

そうでなければお世辞やおべっかになってしまいます。
これは大きなポイントです

褒め言葉に、気持ちがこもっていなければ「ふん、心にもないことを言って」。
と逆に印象を悪くします。
無理して褒めるのではなく、相手のよいところをたくさん見つけましょう。

☆小さなことでも認めて
よいところ、よいところと、探そうとしてもなかなか見つかりません。
褒めるという気持ちで、どんなことでも気がついたことを口に出して言ってみましょう。

「このあいだ買った服、似合ってるね。買って正解」
「電車の乗り継ぎをよく知ってるよね、助かっちゃう」
ささやかなことでも、たくさん認めることができる人になりましょう。

☆ひと言に気持ちを込めて
小さなことを、大げさにくどくどと褒められると、だんだん恥ずかしくなってきます。
褒められたうれしさも消えてしまいます。

「それ、いい考え!」「それ、素敵!」。
とひと言、気持ちを込めて言ったほうがよい場合が多いのです。

☆気にしていること、欠点には触れない
相手が気にしていることに触れないようにしましょう。
少し太めの人に「その服ほっそりして見えますね」など。

本当に仲のよい友人ならばともかく、会って何回目かの人に言っては失礼。
「どうせ、太ってます」という気持ちにさせます。
フォローするつもりでも、欠点につながることは無視しましょう
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こんなところを褒める♪

いつも洋服に気を遣っているような人には、服のこと。
仕事にこだわりをもっている人には仕事上のことを褒める。(こだわりのポイント)

「一緒にいるとなんとなくホッとする」「元気で気持ちがいい」。
このように、その人のもつ雰囲気をほめる。
具体的なことではないので、初対面の人にも言いやすい。(雰囲気)

その人のもつ知識をほめる
難しい知識でなくてもいいのです。

「よく人の名前を覚えているね」「美味しいお店知ってるよね」。
どんな知識でもいいのです。(知識)

その人の持ち物を褒める
「たくさん入りそうなカバンね」「それ便利そう」など。
いつでも、誰に対してでも気軽に使える褒め言葉です。(持ち物)

最上級の褒め言葉
「尊敬しています」「見習いたいわ」など。
よく知っている間柄だからこそ言えることです。(人間性)

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「その服似合ってるね。でも来年は着られないデザインじゃない?」
「いい考えね。だけど本当にうまく行くかな」

このように褒めたあとに「でも」「だけど」といった否定の言葉を続けてしまう
それではせっかく認めて褒めた意味がなくなります
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褒めるという行為は一見簡単に思えるかもしれません。
ですが、一番誤解を与えやすいのも確かです。
正しい褒め方で好印象をゲットしましょう♪

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