褒める=「理由も明確に」♪


褒め言葉をバージョンアップしよう♪

褒められてうれしくない人はいません。
なので思ったことはどんどん褒めてあげましょう。
でも、せっかく褒めても、ひねくれものの彼は思います。

「褒めればいいと思っているんだろう」。
「適当に褒めやがって」と、うれしいくせに、いえ、うれしいものです。
でもかえって警戒してしまったりすることがあります
046TSURUTAMA17529_TP_V

そんなことのないように、大好きな彼に確実に届くように褒めてあげたいですよね。
そこで、どんなことを褒めるにしても、かならず理由をつけるクセをつけてください

「ほんとすごいよね」といわれるだけでも彼はもちろんうれしいのです。
ですが、漠然としすぎていて、口先だけだと思われる可能性があります。

それが、「ほんとすごいよね。前の会社で営業の人何十人も見たよ」。
「仕事の相手にここまで気づかいしてる人なんかいなかったよ」。

「ほんとすごいよね。今はじめてだよね?教室でもみんなができたの3回目だよ」。
「ほんとにセンスあるんだねぇ」となったらどうでしょう?

「すごいよね」が一気に説得力を増します
だから、もっともなこととして、すんなり入ってきませんか?

彼を褒めたいけれど理由が思いつかない。
または言葉にならないときがあります。

「ほんとすごいね、とにかく【すごい】という感情だけが心に浮かぶよ」。
「ほんとすごいよね、圧倒されて言葉にならないくらい」。
などと、無理にでも一言つけくわえてください
kawamura20160818203014_tp_v

ほとんど大喜利の世界ですが、それだけで彼は「そうか」と納得してしまうのです。
理由をつける効果は、絶大です

たとえばあなたが友達とごはんにいって、いつものように割り勘にしようとしたとき。
友達が「いいよいいよ、私が出すから」と言ったとします。
「え、なんで?友達なんだし私も食べたんだから」と払おうとしますよね?

だけど彼女が「宝くじ5万円当たっちゃったの」。
とか「あなたの引越し祝いだから」と理由をつけてくれたらどうでしょう?
それが本当は後付けの理由だったとしても「お言葉に甘えて」となりませんか?

理由は、言葉に有無をいわせぬ説得力を与えます
相手に自然にそう思わせてしまう力をもつのです

5女の子
だから褒めるときは、かならず理由もセットでつけるように心がけましょう
褒め方にもいろいろあります。

ですが上辺だけとわかる褒め方ならしないほうがいいかもしれません。
理由の威力で効率よく彼だけでなく周りの人たちの心をゲットしちゃいましょう


ご応募はこちら 応募、ご質問は24時間受付中! お気軽にお問い合わせください♪

  • お電話はこちら

    0120-993-639

  • メールはこちら

    cho5@ezweb.ne.jp

  • お問い合わせフォーム

    お問い合わせフォーム

  • ラインからもOK!

    ID:123456

    QRコード

  • 0120-993-639
  • ID:123456
  • お問い合わせフォーム