「切り替えスイッチ」の必要性♪

切り替えスイッチを持とう♪

こんにちは!ちょこ札幌事務所スタッフです。

今回は「切り替えスイッチを持とう♪」をテーマに、ちょこ札幌のチャットレディの皆さんにお話していこうと思います。
これはチャットレディのお仕事をしていく上でも非常に役立つ内容となっておりますので、是非最後まで読んでいってくださいね☆

休み時間にしゃべっていて、仕事が始まってもしばらくしゃべり続けている。
そんな人が、ちょこ札幌のチャットレディの皆さんの周りにもいませんか?

仕事中に、面白い話にウワーッと盛り上がった時。
そして次の話に入った時にすぐ聞ける人。
逆にさっきの話を引きずっている人がいます。

「そういうことあるよね」と、オバ様トークが切れないのです。
盛り上がっていいモードと、まじめに話を聞かなければならないモード。
その切りかえができないのです。
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会議でも、雑談モードとまじめモードの2通りがあります。
切りかえができないタイプは、その流れに乗っていけません。
これが「遅い」という状態です。

しりとり式に話ができる人は、好感を持たれます。
持ってきた面白いネタを捨てて、パッと切りかえられます。
自分のネタは早く捨てて、前の人の話を受けていく習慣をつけることが大切です

これは意識の持ち方です。
変えられるのは才能ではありません。
切りかえのスイッチを入れるのは、他ならぬちょこ札幌の皆さん自身でしかないのです
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ダメだとわかったら、すぐリセット。
毎日変化している人は、変化がラクになります。
ところが、たまに変化しようと思う人は、やればやるほど動かなくなります。

重くなってしまうのです。
変化はリズムです

ポンポン変えてリズムにうまく乗ることができる。
すると変えることになんのエネルギーもいらなくなります。

ここで省エネができます。
「よし、変えるぞ」というエネルギーがいらないのです。
「よし」と言った時点で遅れているのです。

変化は、スッとやるのがベストです
たとえばちょこ札幌の皆さんが「こういうのをやってみせんか」と言われたとします。
そのときに「ダメモトでやってみよう」と、スッとできるかどうかです。

「なんとしてでも」となると、それがうまくいかなかった時。
変化の第2弾が続かなくなります。
「ダメならやめて、また次のことを考える」というぐらいでいいのです
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ムダな時間を使っている人の共通点は、締め切りを相手から言われることです。
これも習慣です。

締め切りを相手から言われる人と、自分から言う人とに分かれてます。
速いのは自分から言う人です。

「これやっといて」と言われた時
「明日までやります」「今日中にやります」「何時までやります」
このように自分で締め切りを言う習慣をつけます

相手から言われなければよしとするのは、スピード感のない人です。
同じ「明日」でも、相手から与えられるとストレスになります。
自分から言うと、ストレスにならないのです。

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仕事を頼まれたら、最初にやるべきことは、自分のスケジュールを相手に出すことです
「スケジュールを出して」「いつまでにできる?」と言われたら、その時点で負けです。
スケジュールを、自分で出す習慣をつけましょう♪

ちょこ札幌の皆さんも、今回お伝えした内容をしっかりと頭に入れて、より一層愛されるチャットレディさんになっていきましょう☆

ちょこ札幌の事務所スタッフの中にはチャットレディ経験者も多数在籍しておりますので、何かわからない事や不安な事があればお気軽にご相談くださいね♪

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