失敗しない「自己PR」法♪


自己PRは「さらっと」が肝心♪

自己PRは「さらっと」に限ります。
初対面の男性との間で繰り広げられる、ありがちな会話。
「どこ出身?」「血液型何型?」「学生?」。

でも相手から質問攻めにあう場合もあります。
そのようなときは2、3個質問に答えてから会話の流れを変えましょう

ときには、この質問攻めに延々と答えてしまうことがあるかもしれません。
最終的には相手のことは何も知らずに終わってしまうこともあります。

また、こんな状態だと、だんだんと相手が主導権を握ってしまうことがあります。
相手の意志のもとにすべて動かされることにもなりかねません。

「休みの日、何してんの?」「暇なら遊ぼうよ」。
などと、自分が空いている時間を見計らっていわれるようになります。
その誘いを断る口実を考えるだけでストレスを感じてしまうことになります

自分自身も相手の男性とも気まずくなっていくのは目に見えています。
あくまでも自分のペースで物事をすすめるべきです。
自分のことを知ってもらうより、相手の性格を知り、先手を打つ必要があります

物事を自分のペースですすめられるようになったら、苦手意識がなくなります。
自分自身のストレスも、少なくなります。
花④

なんといっても「はじめが肝心」です。
矢継ぎ早に聞かなかったとしても、相手の出身地、血液型、好きなもの
差支えがなければ、職業くらいは把握しておく必要があります

なぜなら相手との共通項を見いだすために必要だからです。
はじめから質問ぜめはお互いにうんざりします。
そこで、ちょっと決め付けた感じで質問しましょう

「○○さんは、O型ですよね」「○○さんの仕事はIT系でしょう」。
このようにいってみるのがいいかと思います。

当たれば、エスパー並に称賛されるでしょう。
はずれても「違うよー。B型だよ」など、情報を聞きだせる上に、会話も弾みます。
相手の情報を入手したら、自分と比較して、なるべく共通の部分で話せる話題を探します

相手のデータを把握してから、得意なことや好きなことのなかから、自分の共通項を選ぶ
そしてはじめて、さらっと自己PRです

yuka0i9a7452_tp_v
「私って寂しがりやで、【誰かいないと生きていけないでしょ】ってよく言われるんです」。
「私って料理得意な人だから、毎日必ず自炊してるんだぁー」。

相手が聞いてもいないのに、「私、○○な人なんだ」と「まわりの人にこういわれてる」。
このオンパレードは、うんざりさせてしまいます。

人前で「自分がこういう人間」などと自分を分析して語る必要はありません。
あなたがどんな人間か評価するのは、自分ではなく、今目の前にいる相手です

話していいのは、自分の経験談のみです。
あくまでも相手が興味のある内容
相手と自分との共通項にあたる経験談をちょっとだけしましょう

sep_329915201730_tp_v
自分の人間分析や、まわりからこういうふうに思われているということは、必要ありません。
自己PRするより、相手の情報を熟知すること」。
これが、鉄則ということを、チャットレディさんは知っておきましょう♪


ご応募はこちら 応募、ご質問は24時間受付中! お気軽にお問い合わせください♪

  • お電話はこちら

    0120-993-639

  • メールはこちら

    cho5@ezweb.ne.jp

  • お問い合わせフォーム

    お問い合わせフォーム

  • ラインからもOK!

    ID:123456

    QRコード

  • 0120-993-639
  • ID:123456
  • お問い合わせフォーム