「癒し」の存在こそ深く愛される♪


深く愛されるために...♪

つき合っている男性の意識を「恋愛モード」から「本気モード」にシフトさせたい。
「本気モード」とは将来を共にするというモードです。

そのモードに変えるにはどうしたらいいのか?
というのも、多くの女性が直面しているテーマです。

そんな悩みを持っている女性に、相手の嫌なところ。
不満に感じるところを尋ねてみました。

「いつも会うたびに、仕事のグチばかり聞かされる」。
「何もアドバイスできないし、正直、聞きたくないんです...」。
こういった答えが返ってくることが多いものです。
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そういうときは、グチもあえて聞いてあげるようにしてあげましょう
男性は、誰にでもグチを言うわけではありません

自分の気持ちをわかってくれると信頼している相手。
特別な親近感を抱いている相手にしか弱い部分は見せないものです。

グチばかり聞かされるのは、たしかに苦痛なものです。
ですが、彼がそれをさらけ出せるのは自分だけ...。
そう思って、ある程度聞いてあげるようにしてみてください。

すると、男性はこの女性を、「かけがえのない存在だ」と感じるようになります
そんなふうに、男性の弱点を見抜いて、それを受け止めてあげるようにする
それが、「本気モード」へとシフトさせる方法のひとつです。

こう聞くと、なぜ女性ばかり我慢しないといけないの?
と疑問を持つ人もいるかもしれません。
女性が我慢して男性の要求に合わせるべき、というわけではありません。
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男性に従うのではなく、男性を「教育する」のです
人間の男女を比較した場合、圧倒的に女性のほうが生物的にすぐれています。

女性はなんといっても子供を生むことができます。
この世にいるすべての男性は、女性から生まれてきているのです。

身体的な機能ばかりでなく、能力的にも、女性は仕事もできます。
出産、子育てもできます。
いまは男女双方が行うべき時代ですが、やはり女性のほうが高い能力を発揮します。

男性は、せいぜい仕事と趣味と興味ぐらいしか、威張れるものがありません。
男性は、自分の得意なことや、仕事の成功などについて自慢したがります
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そういうとき、「すごいね」と言ってあげると、本当に喜びます
そうやって、ほめていい気分にさせたタイミングを見計らいます。

そのとき「また、会いたいな」など、自分がしてほしいことをお願いするのです
すると、たいていのことは聞いてくれるはずです
子供と同じで、いかにうまく「教育」していくかが大事です。

男性は安らぎをほしがる生き物です
女性は癒しを与える存在になると、男性から深く愛されます
ただ、「癒す」ことと、「尽くしすぎる」ことを混同してしまう女性もいます。

「癒し」と「尽くしすぎる」の境界線を見極めるには、相手の反応や態度。
それらに敏感になることです。

尽くしすぎると、男性は必ず横着になります。
彼がわがままになったり、自分勝手になったなと感じたときが境界線です。

「癒してあげなければ」と必死になるのではありません
自分が無理せず、できることをしてあげることで十分です
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男性は本質的に弱く、女性のほうが強いものです。
だからこそ、女性が男性にやさしくしてあげる必要があるのです♪


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