「印象づけ」がスタートライン♪


「覚えてもらう」ことは大事な下ごしらえ♪

出会いを次の機会につなげるためにもっとも大事なこと。
それは「覚えてもらう」ことです。

これは一見あたり前のようでいてなかなか難しいものです。
このハードルを越えられずに涙を飲んでいる女性は少なくありません。

好印象を持った男性に「昨日ありがとうございました」とお礼をしたとします。
相手的には「あれ、この子、だれだっけ?」「顔はぼんやり思い出せるけど...」
このようにうろ覚えになっているなんてことは、ざらです。
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ですから、その場では名前と顔をきちんと覚えてもらうのです。
そのために、自分の名前をことあるごとに繰り返す努力が必要です

またメール交換をした相手なら「こんにちは!」だけでは不十分です。
昨日、△△の話をした○○です」「昨日は、○○の話で盛り上がりましたね
きちんとその日の話題を添えて自己紹介してあげるとより効果的です

ここで、「覚えてるでしょうか?」「覚えてないかもしれませんが...」
などと卑屈になるのは逆効果です。

あまり話せなくて「たぶん覚えてもらえないだろうな」という場合。
ほとんど【初めまして】ですが、お会いした○○です」のほうが、潔くて好印象です。
「顔と名前だけでも覚えて帰ってください」という気持ちを忘れないようにしましょう。

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「種目1位」をめざしましょう♪

飲み会のあとなど「反省会」と称して女子たちの印象をレビューする男性たちも多いものです。
そのとき必ず飛び交うのが「一番○○してた子」というフレーズです。

「お前、あの子どうだった?」
「え?どの子?」
「ほら、一番よく飲んでた子だよ」

「あぁ、あの子ね。名前何だったっけ?」
「俺は、あの一番サバサバしてた子がいいなぁ」

このように、参加した女子の中でなにかが「一番」だと男性陣の印象に残りやすくなります。
一番はじけてた子、一番明るかった子、一番気をつかってた子...
このようなポジティブな印象で覚えられたいものです

ときには、一番はじに座ってた子、一番静かだった子...。
このようにネガティブに覚えられてしまうことも。

それでも、一番遅れてきた子、一番こわかった子、と覚えられるよりはマシですよね。
逆に言うと、飲み会が終わった時点での印象はこの程度でしかないものです。
すごくかわいかった子、もうほとんど付きあいたいぐらいの子、もう一度会いたい子...。

こうした明確な好印象を与えられることはなかなかないのが実情です。
初対面の多数男女集う場はいわば「予選会」です

全体のトップにならなくても種目別1位になることを心がける
そうすれば、次の機会につながる可能性はグッと高まります

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不本意なキャラクターづけをされることもあるかもしれません。
でも、何の印象を残せず埋没しまうよりはむしろラッキーです。

チャットレディのお仕事では、確信犯的にそのキャラを強めてもOKです
とにかく、覚えてもらわないことには何も始まらないのですから♪


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