「ハッピー感」を与える会話♪


会話で「ハッピー」を提供しよう♪

魅力的な人の声は、低い響きがあります。
でも、暗くありません。
暗く感じるかどうかは気持ちの問題です

いい話であることと、相手をハッピーにしようという気持ちをベースにすればいいのです
「私は声が低いから明るく聞こえない」という言いわけをしないことです。
声が低いと思う人は、もっと気をつければいいのです。

赤ちゃんと犬に話かける時は、声のトーンで反応が違います。
トーンで聞き分けるので、明るく話しかけないと怒られていると感じます。
それと同じで、話の内容よりも声のトーンが相手に残ります

犬をほめていても、暗い声で「かわいいね」と言うとシュンとするのです。
声のトーンの変え方があります。

気持ちを変える
表情から変える
この2通りがあります。

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どちらでも、できるほうから変えればいいのです。
よく電話をしながらおじぎをする人がいます。

あれはあれで正しいのです。
おじぎをしていると、相手にも伝わるのです。

電話で暗く話し始めた場合、トーンを変えるには何かを思い出すという手があります
「あっ、そうそう、そういえば...」と思い出すとトーンが上がります。
そこで流れを変えるのです。

「ちょっと暗くない?」と言うと、その時点でもっと暗くなります。
明るく切りかえる時には、何か思い出して「あっ」と言えばいいのです

暗く話し始めるのは、電話をかける前に暗いトーンができているからです。
電話をかける前に明るいトーンをつくっておくことです

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咳払いは、老けて聞こえる。

人と話す時には笑顔は大切ですが、照れ笑いをしないことです。
照れると、固まって勢いがなくなります。
逆に、まわりのトーンが下がってしまいます。

照れる笑顔とハッピーの笑顔は違うのです
照れる笑顔は、まわりを沈めます。

話し始めに咳払いをするのも、セクシーではありません
そこで暗いトーンから始まります。
緊張している時に、咳払いをしやすいものです。

咳払いは緊張状態を生み出します
人前で話をする時は、冒頭に「ウウン」という咳払いから始めないことです。
いかに相手が緊張しないで話にスッと入れるか、ラクに聞けるかということを考えます

それには、自分が緊張していないことをまずあらわす必要があります。
面白くなくても笑っていくことで、話している側はノッていけます
笑ってくれていると思えば、安心できます

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人の話を笑いながら聞く態勢が必要です
テレビのトーク番組のひな壇に座っている時も、笑いながら聞きます。
「面白そうな話だな」「きっと面白い話をする」と思う時点で笑いながら聞くのです。

カメラをポンと振られた時に急に笑う人を見たことがありませんか?
「この人は意外に裏表があるんだ。裏見ちゃった」となります。
カメラ振られてから笑うのは一番感じが悪いものです。

オチを聞いてから笑顔になるようでは遅いのです。
いつ人に見られてもいいように、常に笑顔でいることが大切です

チャットレディさんも、声をかけられた途端に笑顔になるのは避けましょう。
常に声をかけて頂きやすい笑顔で待機しましょう♪


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