「メイクアイテム」を揃えるコツ♪


少ない出費でメイクアイテムを買う♪

ブランドを買うか、御手ごろなメイクアイテムを買うか?
これは、人それぞれのこだわりがあります。
ブランド物イコール良質と考えてるならばそれも正解。

あまり、メイクにお金を掛けたくない、掛けれない。
そう考えてる女性ならば、御手ごろで上手にメイクアイテムを選んでみてはいかがでしょうか。

とはいえ、意外に化粧品についてよくわからない女性も多いはず。
知ってて損のない化粧品の豆知識のご紹介です♪

コントロールカラーは、毛穴が目立つ場合だけ
最近は定番になってきたコントロールカラー。

これが「コントロール」するものは、もちろん顔の色ムラです。
しかし、それよりも優秀な役割をしているのが毛穴カバーです。

時間がたっても、毛穴が汚くなってこない。
なので、このアイテムは、毛穴が目立つ人にだけオススメします。
カラーは断然薄いピンクです。

ファンデーションは、勧めらるものより暗いものを
ファンデーションの色は顔のどこに合わせて選ぶか?
顔や首や腕の色を総合的に見て決めましょう。

あなたが、ちょっと色白のほうなら標準色を
やや色黒なのであれば、それより一段暗いものを
平均的な肌色なら、思い切って、その2色を買って混ぜてしまう

「混ぜるなんて面倒」と思うかもしれませんが、実はメリットも大きいのです。
肌は、季節によって、またはそれ以外の理由で微妙に明るさが変わります。

健康なら黒め、お嬢さんっぽくなら白め、と混ぜ方でイメージを変えることができます
最初は贅沢な買い物と思うかもしれませんが、長い目で見れば経済的です。
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白色のフェイスパウダーは避ける
粉は、メーカーによって品質に差がないわけでもありません。
かといって、メイクの仕上がりを左右するほどでもないかもしれません。

ただ、白色のものだけは避けるようにしましょう。
せっかくコンシーラなどで隠したシミやクマが、少しグレーに浮き出ることがあります。

アイシャドーは、まずこの4種で
ブラウン系は超定番だけに、何種類もの中から選ぶのが大変です。
でも、多色パレットなら、その中の最もオーソドックスなものを選んでみましょう。

パレットがしっくり来ない場合は、ちょっと色系統をずらしてみて下さい。
目が腫れぼったければ、少し黄みの強いものを。
目元のくぼみが気になる人は、やや赤みが強い系統のものを選ぶとよいことが多いのです。

白や黒を含んだモノトーンパレットも必須アイテムに加えましょう
ハイライト効果も引き締めも、ブラウン系よりもメイクの幅を広げてくれます。

パステルは、ピンクと水色があればOK
どちらも、アイホールなどにハイライトカラーとして使用します。
それ以上に、ピンクは女性らしいイメージ、水色は、アクティブ感を演出してくれます。

ラメ入りコスメだけは新しいものを
ラメ入りの化粧品は、ここ数年で大きな進化を遂げました。

ラメの発色がきれいになり、カラーも豊富になりました。
なので、ラメ入りコスメだけは、最近のものを買ったほうが無難です。
仕上がりも違って来て、流行にノッてる感を味わえるのではないでしょうか。

年齢によっては、さりげないラメが適当でしょう。
もちろん、若いあなたもこてこての派手ラメにならない程度に品よくラメってみてくださいね♪

基礎化粧は、決まったブランドがあるという方も多いはず。
ならば、シャドウやチークなどでプチ変身してみてはいかがでしょうか。

幼い頃は、おもちゃ売り場に興奮したものですが、今はコスメコーナーではないでしょうか。
とにかく、様々なアイテムが並んでいます。
テスターも充実しているので、ゆっくり自分に合ったコスメ探しに没頭してみては...。
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