「キレイ」への近道メニュー♪


一日のスキンメニューを立ててみる♪

一日最低10回は鏡を見ましょう。
この鏡の時間割を心がけることで、自分に合ったスキンケアや、崩れないメークのコツが掴めます。

10回見れば、トラブル激変、自分のケアとメイクの弱点も知り、ますます美人になります。
お肌の調子が良くなるのも「確認」の手間があってこそです。

1回目 朝起きてすぐ太陽の光の下で自分の肌や顔のコンディションを確認します
Tゾーン、頬、小鼻、目元を触りながら昨晩のケアが足りなかった部分などチェックします。
朝の洗顔方法やスキンケアのメニューを組み立てていきましょう。

確認をしたら、乾燥している部分は洗顔料なしで洗います。
例えば、全体が乾燥しているなら、全体をぬるま湯洗い。
ぬるま湯は皮脂を取りすぎず、ほど良く汚れだけ取ってくれるので、一番最適です。

熱いお湯は必要な皮脂を取ってしまうので注意しましょう。
もしTゾーンが脂っぽいのに頬が乾燥するなら、Tゾーンだけに洗顔料を使います。
他の部分はぬるま湯だけ、という具合に調整します。

2回目 洗顔後にあらためて肌チェック
毛穴の状態やキメの細かさ、乾燥している部分のチェックでケア方法を決めます。
例えば乾燥しているところは、他の部分より念入りに水分と油分を入れ込みます。

ローションマスクをしてから美容液をたっぷり入れ、クリームを塗りましょう。
充分潤ってる部分には美容液の後、クリームより油分の少ない乳液。

Tゾーンのようにオイリーな部分は美容液のみにします。
このとき、「ケアしている自分を」実感しましょう。
この「ケアしている」実感がコスメの効果を引き上げます。

3回目 メイク
全身と手鏡とのふたつを使って、見比べながらバランスをとって仕上げていきます。

4回目 仕事に出る前の最終チェック
全身360度と顔や歯、髪を確認。

5回目 人と会う前には必ず肌の状態、メイクの状態、目や歯の透明感を確認

6回目 食事後の歯磨きとメイク直し

7回目 帰宅
家族に会う前に疲れた顔をしていないか確認。

8回目 クレンジング前に蛍光灯の下で毛穴やしわ、くすみの状態チェック
メイク崩れのポイントもしっかり確認して明日からの改善に繋げましょう。
クレンジングの種類や洗顔メニューを決めます。

9回目 洗顔後、顔と体両方の肌やラインを確認
スキンケアのメニューを組み立て、鏡で確認しながらスキンケアします。
夜のスキンケアも朝と基本的に同じです。

メイク崩れや洗顔後の肌状態で組み立て、乾燥しているところは厚くケア。
肌の調子が悪いな、というときには、マスクやピーリングなどのスペシャルケアを入れましょう。

10回目 ベッドに入り照明を消す前に乾燥しているところがないか確認
乾燥していたら、オイルやクリームを足しましょう。
リップクリームとハンドクリームを塗って就寝。

コレが1日の最低限の時間割です。
鏡は唯一自分を確認することができる方法

見て、触れて、確認して、今のコンディションを正確に、客観的に見る。
こうして自分を知っておくことがキレイへの確実な近道です。

この流れを見ると「えー!」と思いますよね。
でも意外に、日常実行している事もあると思います。
欠けていると思った部分を補足してみてはいかがでしょうか♪


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