「喜怒哀楽」も武器になる♪


女性の感情表現に男はグッとくる♪

男性が女性を好きになるひとつの理由に、以下のことがあります。
感情の揺れにハマってしまうというのがあります

さっき怒ってたと思ったら今は大笑い。
映画観て泣いてたと思ったら今度は必死の表情で鏡に向かってメイク直してる。
こいつかわいいなぁ」、となります。
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喜怒哀楽の豊かさに、コロッとまいってしまうのです
怒と哀はほどほどにしておくほうがいいのですが...。
その一方で、そういう女性たちが羨ましいと感じる女性もいます。

男性の前だとかまえてしまう。
緊張してしまう。
かえって素直に感情を表現できなくなって無表情になってしまう。

女性同士だとすごく元気で感情表現豊かなのに、男性とだとまるっきり逆になる。
その原因は、ひとつは女性と男性のリアクションの取り方

それには根本的な差があるのかもしれません
女性同士は髪形を変えたり新しい服を着ていったら必ず誰かが反応します。

「久しぶり!待った?あー、髪切った?すごくかわいい!色もいい感じだね!」
「えー、新しい美容院に行ったんだ。ところで〇〇も痩せたよね!超細くなってる!」
このような会話をよく聞くことがあると思います。

これは男性からはすごく不思議なリアクションなのです
ですが女性同士だと当たり前のことなわけです。

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すなわち、相手の些細な部分を見つけ出し、褒めたり同意したりします。
協調性をアピールし、私はあなたのこと好きですよ、仲間ですよ。
このようにアピールし合うところがあるのです。

泣くとき怒るとき、どう見られるか考える♪

男性は、知識として女性相手には何かひと言ふた言言うべきだとは知っています
でも、何をどう言えばいいのかわからなかったりします
要するにヘタなのです。

結果としてリアクションが薄いのです
たぶん、そのリアクションの薄さに、女性は戸惑ってしまうのではないでしょうか。

何もわかりやすい誉め言葉をくれない。
だから、自分が好かれているのかわからない。
敵なのか味方なのかわからない、だから自分も縮こまってしまう....。

そういう女性にわかってもらいたいことが冒頭に書いた内容です。
嫌ってもいないし敵であるはずがありません。

なにより男性はくるくる変わる女性の喜怒哀楽というのが大好きなのです
自信を持って笑ったり泣いたりしていいということです
むしろそうすべきなのだということを。

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そして、もう一方の喜怒哀楽を素直に出せる女性について。
これも微妙な表現なのか、あくまで喜怒哀楽が【豊かな】女性がすきなのです
喜怒哀楽が【激しい】女性はそうとは限らない、ということは知っておきましょう

笑いたいから笑い泣きたいから泣いていいのか。
その瞬間、瞬間で、相手はこんな私をどう思うかな?
こういうことに急に言われても困っちゃうかな?

こんなことをチラっと考えるかことができるかどうか
考えられるかどうか、それだけが重要なのです

少しでも考えていれば、きっと態度にも、【激しい】。
ではなく、【豊か】のほうに認識されるはずです。

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喜怒哀楽をもうちょっと出せばいい人と、少し出しすぎな人
そのさじ加減は微妙です
ですが、男心を惹きつける重要なポイントのひとつなのです


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