「歩き方」で損をしないために♪


歩き方で「見た目年齢」が決まる

歩くときに両脚の隙間をあけないように歩く
それが、美人に見える歩き方のコツです

これはタイトなペンシルスカートを履いたときの歩き方。
と思えば、わかりやすいでしょうか。
普通の歩き方をしているとき、両脚の隙間は5~10cmほどあいています
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しかし、この隙間が空いていると、どこか間が抜けて見えます。
それこそ「普通のまま」という感じがしてしまい、美人とはほど遠くなります。
美人に見える女性は、正面から見て両脚のひざが重なっているかのように歩いています

では、どのように歩けばいいでしょうか。
両ひざの内側を軽く搾って歩いてみてください
一直線に歩くイメージです

ただし、ひざを強くあてると痛めてしまいます。
この練習をするとき。
デニムなどのパンツをはいて生地がシャッシャッと触れ合う感覚を覚えてください。

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慣れたらひざをあてずに歩くようにします。
普通の歩き方では親指に力が入ります。

一直線上に歩こうとすると小指側に重心がかかるようになります。
ですから、これは長い時間、ラフに歩き続けることができる歩き方ではありません。

胸を高くして、ドスン、ドスンと重心を足先にかけないようにします
腹筋をしめて歩きましょう

そして、この歩き方は、女性の骨格構造に合った歩き方でもあります。
歩くときは男性が脚と脚の隙間があいているのが自然です。
なので、女性は脚と脚の間隔が狭くないと、男っぽくなってしまうのです

ファッションショーでモデルさんがランウェイを歩くとき。
足を大きくクロスさせる歩き方は、大げさに見えます。

ですが、じつはそれに近いほうが、女性にとっては美しく。
そして、自然な歩き方であるということです。
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「歩幅」は狭いほうが美しい

ここで「歩幅」についても知っておいてください。
普通の歩幅は「自分の身長-100cm」です。
(片方の足の先から、もう片足の先まで)。

しかし、美しく見せるには、これより少し狭めの歩幅にしましょう
もちろん健康的に見せるためには、歩幅を大きくとるのが有効です。

さらに魅力的に、若々しく見えるように歩きましょう。
歩くときに胸の位置が高いと、姿勢がよく、活き活きとした美人に見えます
「姿勢をよくする」と聞くと、胸を張ることをイメージされると思います。

けれども、胸を張って歩くのは、男性が、自分を堂々と見せるためです。
女性は、胸を張るのではなく、上げてあるきましょう
これが女性らしい姿勢です

姿勢
歩き出す前に、少し大きく息を吸うだけで、この胸を上げた姿勢がとれるようになります
肩が内部に入り、ねこ背になった状態はせっかくの若さを台無しにしてしまいます。

視線を感じずに歩いているとき普段の姿勢が現われます。
ウインドウショッピングのときなど自分の歩く姿を見て注意点を見つけましょう♪


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