メイクに「探究心」は欠かせない♪


メイクにもチャレンジ精神を忘れずに♪

ある年齢をすぎると、女性はだいたい「新しいメイク」に挑戦したくなります。
でも、未だ体験したことのないメイク効果もたくさんあるはずです。

メイクコスメはどんどん進化しています。
これをタイムリーに取り入れることは、大切なことです。

特に、エクステやつけまつ毛というのは「キレイになろう」。
その意気込みがないと、なかなか手を出せないものです。
こういうものに飛躍的な手応えを感じるのは、むしろこれから先です。

何でもチャレンジする心、毎日のメイクで常に探究心を失わない意欲
それがメイクの最初の決め手なのです

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大人は、下地段階で肌に光をまぶす

鏡から5メートル離れて肌を見てみましょう。
肌の放つ輝きがみえるでしょうか。

ベースメイクにおける効果は、近くで見た時、毛穴やキメの乱れが見えない
そして、離れて見た時、光が見える
この両方をクリアするのが理想です。
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上から光を重ねると、近くで見た時キメの粗さを目立たせます。
なので、光りモノは下地段階で
近くで見えなくても遠目なら見えます。

それをすなわちオーラと呼ぶのです
そのオーラがあるとないとでは存在の輝きが違ってきます
女性は、やはりどんな時も輝いていたいものです

ファンデは微妙に明るめか暗め

肌より少しだけ明るめ、あるいは暗め、どちらかを意識して選んだほうがいいでしょう
肌色による効果は高いと考えましょう

肌色が変わると顔立ちも違って見えるものです。
そして、肌色にインパクトがあると、顔立ちのもその分強さが生まれます

少なくとも素顔より格段にキレイになったという実感が欲しい
そう思うのなら、ファンデの色選びを変えてみましょう
自分の肌の色といくら完璧に同じ色を選んでも、誰も気づいてくれません。

なので微妙に明るめか暗め
今のファンデは1段2段のズレは何の問題もないはずです。

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チークは見せるスキンケア

チークは見せるためのメイクではないと知っておきましょう
むしろ頬の紅潮と肌の透明感を作り出す隠し技です

つまり、血の色が透けて見えるのは肌の透明感が高いからです。
それを丸ごと表現するのが、チークと言えます。

顔立ちにメリハリをつけ、他のパーツも生き生き見せるメイク効果も持っています
美肌づくりの一環と考えたほうが、仕上がりがずっと上品です

なので、こめかみから帯状に入れるのは不自然です。
頬のてっぺんに5百円玉大で淡く塗り、まわりへぼかしこむのが基本です。

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メイク法を少し変えるだけで印象は整形並みに激変することもあります。
お金をかけるメイクや技術に頼らず、ほんの少しの工夫で美を手に入れることは可能なのです。

チャットレディさんも、今の自分のメイクを確認してみてください。
意外に簡単に美貌のスキルアップができるのではないでしょうか♪


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