「内面をほめる」秘訣♪


他の女性の内面を、ほめる♪

女性が女性をほめることができるのは、セクシーです
競争の世界で生きている男性は、同性をほめるのがむずかしいのです。

共感の世界に生きる女性は、同性をほめられます。
異性よりも同性をほめることです

ほめ方にもポイントがあります。
ただほめればいいというものではないのです。
内面をほめるのです

女性のほめ方は、どうしても外側へ向きます。
きれいで、若くて、スタイルがよくて、いいモノを着ている。
そのうえ、高いモノを身につけていてというのは、外側をほめています。

ほめればほめるほど、それを聞いた男性は、その反動や裏返しを感じ取ります。
服や持ち物をほめることで、「中身は、大したことがない」。
と悪口を言っている印象を持つのです。

外側よりも内面をほめるほうがセクシーです
ただ外側をほめるよりも、相手に女性ががんばっていることが引き立ちます。
上から目線にもなりません。

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「私、ほめてます」というのは、たいてい服やモノをほめています。
内面をほめる会話ができることがセクシーなのです。
異性より同性を、外見よりも内面をほめましょう。

声量とトーンを変える。

内面をほめるためには愛がいります。
観察力も必要です。
会話の深さ、人間の機微まで入り込むのです。

女性の魅力は、上っ面のかわいさよりも察する力です
察する部分での会話力が必要です。

言葉の少ない人は、察する力があります。
察する力がつくと、言葉の量が減ってくるのです

言葉は少ないのに、出てくる言葉は的確です。
ここはこうパスするのがベストだという言葉に変わるのです。

察している人は、会話のトーンが控えめです
大きめなほめ言葉はおせじです。
聞いていてリアルではないのです。

接待ゴルフで「ナイスショット!」と拍手しているのと同じです。
ショップのスタッフは「ありがとうございした!」と声を張り上げます。

男性は、みんなと話しているトーンよりも一段低く話しかけられたとします
すると、ドキッとします
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みんなに対しては「中」の声で話している。
それなのに自分にだけ「大」の声だと、いい気はしません。
異性として見ないし、恋愛感情もわきません。

みんなに「中」の声で話しているのに、自分にだけ「小」の声で話しかける女性
その女性は、ピアニシモを使いこなして、セクシーさを感じます

大勢のそれぞれに「またね」と言っているのに、自分だけアイコンタクト。
そういうのもドキッとします。

2人きりで話すよりも、大勢いる中で1人だけ違うトーンを使うのも1つの技です。
2人だけだと落差をつけにくいということを心得ているのです。

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ほめ方にも色々あります。
内面をほめることはある程度知った関係でなくては信憑性がありません。
初対面では慎重に相手を観察してからほめましょう♪


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