「ほめる事」の本質を知る♪


ほめて欲しいところをほめる「ほめ上手」♪

男性のプライドは強がりの裏返です。
「プライドが許さない」「俺にだってプライドがある」。
などと騒ぎ立てるのは、自信のなさからくるものです。

それはニセモノのプライドにすぎません。
自信のある人は、めったに騒いだり、怒ったりしないものです。

男性なら、誰でも、「自分は仕事ができる」「自分は女性にもてる」。
そして、「自分は周囲から頼りにされている」と思っています。

しかし、これはあくまで、そうありたいという願望です。
実際はそうでないことに、自分でも、うすうす気づいています。

「仕事ができたり、できなかったり」「女性にもてたりもてなかったり」。
「頼りにされたり、されなかったり」その間を往復しているのです。

「できない」「もてない」「されない」に傾斜する自分を恐れている。
というのが、大方の男性たちです。
MAX85_burankodekodoku20140531_TP_V

若い女性に「やさしいから、女性にもてるでしょうね」。
などと言われると「からかうなよ」と言いながら、内心、喜んだりします。
たいていの男性は、自信がなく、心は不安で揺れ動いているのです。

ほめ言葉、特に、女性からのほめ言葉は、自信のない男性に自信を与えます
心の揺れを少なくさせ、いい気分にさせる働きをするのです

N112_sorededou_TP_V
仕事はそこそこできるのに、いつも自信がなさそうで、控えめだった男性。
その男性に彼女ができ、日を追うごとに明るくなったという話があります。
その彼女はほめ上手な女性だったのです。

人は、自信がないと自分のよい面が見えなくなります。
逆に、その良さに気づくと、自信が芽生えてくるのです
相手の良さに気づかせるのが、ほめ言葉の力なのです

人をほめるときの、ポイント

自分がほめたいことと、相手がほめてほしいことが違う場合があります
ほめるときは、相手がほめてほしいところをほめることです。

ほめるのに必要なのは、相手のよいところを見る力です
一般には、「長所」と言われる部分です。

本人が充分自覚していて、何度もほめられている長所をほめても意味がありません。
相手にすればいつものことで、別段嬉しくないものです。

長所なのに、本人は長所と考えていない点
●変化、成長してよくなったって点
の二つに目を向けてほめることが大切です。

ライバルをほめる
誰でも、ライバルの長所はほめたくないものです。
女性間ではありがちなことです。

ほめても口先で言うので、お世辞、皮肉になりやすいものです。
心からライバルをほめられたら、一歩前進です

よくほめる人はど、よくほめられます。
ほめられたいと思うなら、自分がほめることです

チャットレディとして「ほめ言葉」は必需品です。
ほめるということに慣れておきましょう。
そして、忘れてはいけないのは「心を込める」ということです。

arigatou

ある程度、相手のことを知らなければ具体的なほめ言葉が出てこないかもしれません。
相手を知るためにも、少しでも長く会話を盛り上げていきましょう。
気持ちよくほめられた会員様はリピーターになっていただけるのではないでしょうか♪


ご応募はこちら 応募、ご質問は24時間受付中! お気軽にお問い合わせください♪

  • お電話はこちら

    0120-993-639

  • メールはこちら

    cho5@ezweb.ne.jp

  • お問い合わせフォーム

    お問い合わせフォーム

  • ラインからもOK!

    ID:123456

    QRコード

  • 0120-993-639
  • ID:123456
  • お問い合わせフォーム