「初めて」だから出来ること♪


「初めて」を活かすテクニック♪

占い師さんは、初対面で、誰にも話していないような重い相談を持ちかけられます。
「それ以上言わないで」と思うぐらいの内容も多いはずです。
聞いたからには、聞いてしまった責任が発生します。

それは知らない人だから話せるのです
自分の状況を知りすぎている親友には話せません
会話が深みに入れるのは、初対面の時です

初対面の時が勝負です。
ググッと入り込めるのは初対面です

2回目、3回目で徐々に頑張ろうとしないことです。
初対面はチャンスなのです

ハート

相手とリンクさせる♪

会話は、自分の一番話したいネタから入って、最終的には相手にリンクしていきます。
自分の話だけで終わらせないで、常にリンクさせるのです。

相手とリンクさせることができれば、一体感が生まれます
会話が盛り上がるためには、一体感が必要なのです

タクシーの運転手さんに「今日はお休みですか」と聞かれました。
「いや、仕事です」と答えると、「よかった。仲間がいた」という言葉が返ってきました。
この瞬間、リンクしたのです。

ここで「大変ですね」と言うと、どこまで行っても「大変」です。
「ああ、よかった。仲間がいた」と言った瞬間に思います。
運転手さんとお客様の関係ではなく、休みの日に働く者同士だと。

「やっていることは同じですよ」と言うことで、一体感が生まれるのです。
自分の話から入って、最後に相手につなげるようにしましょう
光ブルー、

意見と質問を、2つ言わない。

質問はシンプルにするのが大原則です
「自分の意見プラス質問」という形にすると、しぐじります。

気のきいた意見を入れようとして、緊張で、わけのわからないことを言ってしまうのです。
答える側は質問と思い、「これは質問じゃなかったの?」と、いったんはぐらかされます。
意見を言うなら、意見だけでまとめます

質問も、1回に1つが原則です
2つあったら、どちらか1つに絞ります。

「運をよくするために【やっていること】と【やらない】は何ですか」。
という質問がありました。
結局、これは2つの質問です。

本人の中では1つの質問だと思っています。
「運をよくするためにしている3つのことを教えてください」。
これだと3つの質問です。

そのことに本人は気づいていません。
 軽快な会話とは、1回にワンメッセージです
2つ質問するということは、2つのメッツセージを入れることになります。

答える時も「何が食べたい?」と聞かれたとします。
そのときに、「イタリアンか中華」という答えは、的確ではありません。
イタリアンに行っても、中華のほうが本当はよかったのかなと、相手に心配を残すからです。

質問の前置きが長い人が多いものです。
「この人にどう聞いたらいいのだろうか」という探りが長すぎるのです。

素直さがないと、「どういう意図でこんなことを聞いているんだろう」
と、答える側は疑心暗鬼になります
マーク?

カッコいいことを言わなくていいのです。
素直に「どうすればいいんですか」と聞けばいいことです

初めてのときは、会話を盛り上げるために、必死になりがちです。
その必死さも可愛らしく見えることもあります。
チャットレディのお仕事が初めてという方は、その「初めて」をチャンスに転換しましょう


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