「ポジティブ」の引き寄せ方♪

体の感覚をフル活用しよう♪

人は道を歩いていたり、電車に乗っている状態にあると、アタマであれこれ考えます。
そして、勝手に心配してしまったりすることがあります。
明確にネガティブにないにしろ、結果として「いい気分」とは離れてしまいがちです。

知らぬ間にまわりの波動に流されて重たい気分になっている。
ということもあるかもしれません。
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このようなときは、「考えが勝手に走っている」。
そのことに気づいて、思考過多の癖をやめましょう。

思考過多のときは、必ずといっていいほど不安になります。
そして心配ばかりになっています。
このようなときは、意識して思考をオフにすることが大切です

まずは、感覚に意識を集中します。
五感は自然に機能していますが、思考ばかりに偏っているとき。
感覚をしっかりと使えていないことが多いのです。

たとえば食事の最中に何か考え事をしていたりする。
テレビや本を見ながら食べていたりする場合。
そういうときは、味わいはそれほど感じられないでしょう。

食べ物は胃に入りますが、「味わう」。
という感覚を使っていないので、すぐにお腹がすくかもしれません。
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思考ばかりに向いていることに気づいたら、感覚を喜ばせること。
それを意識して選択していきます。
感覚を喜ばせることで、自然と引き寄せ体質に変化していきます。

1 深呼吸したり、瞑想するなど、ゆったりと息を吐いたりして、リラックスします
2 食事中は、とにかく食べることだけに集中します
1つひとつの具材の味を感じながら、味わって食べます

3 空を見上げます
太陽の光、雲の動き、青空の違い、星空を見て、自分が地球にいることを感じてみます

4 肌ざわりのよいものに触れたり、お風呂に入ったり、マッサージをします
このように皮膚感覚を満たします

5 今聴きたい音楽に聴かせてあげます
または歌ってみます

6 花の香り、アロマ、香水など、好きな匂いを楽しんでみます
7 ジョギングやエクササイズなど、体を動かす感覚を楽しみます

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体の感覚を喜ばせることができるようになった。
今度は行動で感覚を使うようにしてみます。
これらはすべて【感覚の遊び】です。

人は行動するときに、「何のために」「それをしたらどうなる」。
と考えがちで、達成やゴールなど、何かしら目的のために行動する。
というパターンが出来上がっています。

その倫理的パターンがアタマの中の多くを占めてしまう。
するとワクワクの感情を持ちにくくなっています。

引き寄せを起こすのは、子どものような自由さ、素直さです
あなたの中の大人的なパターンを思い切って変えてみましょう。

ネガティブな感情は感じたままに出してあげることで威力が弱まります。
ポジティブな意識の足を引っ張らなくなります。
ポジティブな感情は、喜びの表現としてどんどん出してあげます

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言葉で書き出すと、思いとはまた違った目線でとらえることができます。
このように書き出しをしていく習慣をつけてみましょう。
その習慣が、日常の実際のコミュニケーションでも感情表現が上手にさせてくれるのです

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