誰かと「撮られる」ときの秘訣♪


数人で写真を撮るときの秘訣♪

何人かで写真を撮ったり、集合写真を撮ったりするとき。
自分の位置で損をしたことはありませんか?
そんな悩みを解決する方法があります。

大きな会合のときは、始まる前か、終わり
そのときには集合写真は撮られるものだと考えておきましょう

友人同士ならまだしも、大事な式典などでうまく撮れていない。
そんな写真が後々まで残ってしまうと、気になるものです。

また、久しぶりに会う人や、SNSに頻繁に近況をアップしている人。
その人と食事をする機会などがあったら、高確率で写真を撮ることになります。
なので用心しましょう。

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自分の身長が気になるときは?

なるべく自分より背の高い人の横に並ばないことです
座る場合は足を前に出します

「脚は、フワッと組む」と、ひざから足先までが長く見えると慎重は高く見えます。
大勢でぐちゃっと写るときに、2~3列目あたりにいるとき。

「後ろに遠慮している私」を装います
あえてひざを折ってかがむと、本当の身長がわからなくなります

太って見えるのが気になるときは?

後列なら、身長が高い人のとなりに入り、その人の肩で自分の半身を隠しましょう。
腕を前で重ねて、お腹を隠すのも有効です。

大勢での後列にいるなら、両側に気を使っているように肩をすぼめます
カジュアルな集まりだったら、自分のからだの前で、手を開いた仕草
それらをして立体感をつけましょう

バッグを持っていたら、さげずに腕に通してお腹を隠す。
あるいは上着があれば、着ないで腕にまいてお腹をカバーすることができます。

友人2~3人で撮るときに、自分のほうが身長が高い場合。
友人を前にしてお腹を隠します。

もし、自分ほうが小さくて太めだとします
顔に手を付け、写真を見た人の視線が自分の顔まわりに集中されるようにします

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また服装にも気を配りましょう。
注意する点は2色以上組み合わせコーディネートは着ないことです
全体(トップスとボトムを合わせて)で、2~3色以上は使わないことです

写真のサイズにもよりますが、カラフルなコントラス。
それは、写真サイズが小さいときには、その面白みが伝わりません。

背景が特殊な色の場合。
自分の服の色がその色に同調しているのか、対立しているのかも大事です。

また、派手な柄もの、大きな頭文字やブランドロゴ
それらが入っているものは着ないことです
文字は全部入っていれば読まずにいられません。

一部分だけだと本当は何と書いてあるのかが気になります。
本人よりもロゴのついた服が目立ってしまいます

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現在は様々なアプリで画像編集ができます。
ですが、かしこまった席での記念写真を撮るときなどはそうはいきません。
こういったシチュエーションのときに役に立つので覚えておきましょう♪


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