「お約束事」を裏切ってみる♪


「恋のプロセス」を飛び越えてみる♪

まあまあいい感じの相手と1度ご飯に行き、そこそこ楽しかった。
その後も何度か会ったけれど、今一つ決め手に欠けて関係が進展しない。
そうこうしているうちにお互いなんとなく飽きてしまう。

「それほどの相手じゃなかった」。
「うまくいくときはもっとうまくいくものだし」。
「悪いところはないんだけど、とりたてていいところもなかった」。

こうしてフェードアウトして一件落着...。
こんな経験ありませんか?

常識的で繊細な男女が陥りがちなこの「不完全燃焼プロセス」です
それは、何が悪いというわけではありません。

もし何度出会いを重ねてもこうなってしまう
そうならば、どこかでそのプロセスから外れてみる必要があるでしょう

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そうすれば、いままでの自分にはなかった魅力が開花します
これまでとは違うスピード感で男性との距離を縮められるかもしれません

☆立て続くに会う
「一度デートしたら、次は2週間~ひと月ぐらいおいてから」というのが不文律。

そこをあえて裏切って「昨日は楽しかったですね。ところで、今夜は暇だったりしない?」
こう誘うのも、ときにはアリです。

集中的にぐっと仲良くなることができます。
そもそも連日の誘いに応じる男性であれば脈ありの可能性が高いでしょう

☆いきなり告白する
学生のころのように「つき合ってください!」と告白することがない。

でも、なんとなく交際のようなものが始まったり始まらなかったりする。
それがオトナのつき合いです。

ときにそれを裏切ることも必要で、初めてデートしたとき。
「好きです。つき合ってください」と想いをつげてみるのもいいでしょう
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☆昼間のデートをする
何度かデートを重ねると次第にネタがなくなって、「今度は昼間にでも」となりがち。
ならばあえて、いきなり昼間のデートを誘ってみてはどうでしょう?

よく知らない相手のために休日を費やすのはリスキーです。
ですが、初デートのときに「もしよかったら、昼間から会いませんか?」
と打診してみるのは前向きな挑戦です。

☆みんなで会う
マンネリ化する前に早めに複数で会うのも一つの作戦です

まだ会って2回目ぐらいで、「次回はお互いの友達を呼んでダブルデートにしよう」。
こう提案すると、まるで自分たちはカップルとして出来上がっているかのように錯覚します。
どちらかの友人を交えての3人デートも面白いでしょう。
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身の回りで新しくできたカップルには、こういうパターンもあります。
「みんなで飲むはずだったのにドタキャンが相次いで、行ってみたら初対面の男子二人きり」。
「それがいまの夫との出会い」。

「年下すぎてまったく眼中になかったので、ひどいことを言っていじめまくってたの」。
「そしたら、面白い人と思われてつき合うことになったの」。
こういった、想定外のハプニングがつきものです

そうしたハプニングを呼び込むこむことも必要です。
時にはふだんとはまったく違うデートマナーを導入してみましょう♪


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