「キレイになりどき」を逃さない♪


キレイの原点を探してみる♪

人には年齢ごとに何かをするのにふさわしい時期があります。
学生なら学生らしく勉強に励む、というのもその一つです。

その理屈でいうと20代半ばならば、女性ホルモンが豊潤です
仕事もテンポがつかめてきた今こそ【キレイになりどき】だと思います

ときには仕事で髪を振り乱し、寝食も忘れ。
必死でやらなければいけばい時期もあるでしょう。
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ただしそれが恒常化してしまい、おしゃれやキレイ心をおろそかにしてしまう。
それは問題です。
それは仕事の忙しさへの甘えにすぎないのではないでしょうか。

大人の女性ともなれば、それなりに身ぎれいにするのは精神的に豊か
経済的にも自立している印象を与えます

まずはキレイになることを肯定する気持ちを持つことから始めましょう
いくら平等論を唱えようが、男と女は違う生き物です。
女性ならキレイじゃなきゃうそだ、くらいの気構えがあってもいいのです

とはいえ、これまでキレイになろうという意識が希薄なままきてしまった女性。
そんな女性が、急にキレイになってみようと思い立っても途方に暮れるだけです。
ここで、ぜひ「自分の美的ポイントの原点を探す」ことをおススメします。

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誰でも子供の頃から、あるいは思春期には、「〇〇ちゃんって、ここがキレイ」。
などと、言われたポイントがあるはずです。

でも、キレイになることに照れてしまうような人がいます。
指摘された「キレイなポイント」を隠すような行動に出てしまうこともあります。

キレイなことに後ろめたさがあるから、褒められると、嬉しくならずに恥ずかしくなる。
さらさらの髪がキレイと言われたのに、わざといつも地味なスタイルに縛ってしまう
脚がキレイと言われたのに、いつのまにかロングスカートばかりはいている

キレイになりたがらない人に、不器用さを感じてしまいます。
なので、キレイの原点は何だったかと思い出すことに意味があります。

やみくもにトライするより、自分が魅力をアピールしやすい部分に焦点を絞る
すると美人へのスタートも切りやすいものです

肌、唇、ヒップライン。
昔、褒められたところはどこだろう?

一点を磨いてコンプレックスを少し突破できた。
そうならば、あとは次々「ここもキレイになろう」と撃破していけばいいのです
キレイが人生を邪魔することはありません

ピンク女性 
「おしゃれをしなくても死なないから」という感覚。
それは、むしろ彩りのない生き方のように思えます。

いまのような時代には、「もっとキレイになりたい!」と堂々宣言すような女性。
そちらの方が、断然カッコイイのではないでしょうか♪


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