「1人に好かれる」大切さ♪


10人中10人に好かれる必要はない

「あの人、絶対あたしみたいの好きだよね...」。
合コンが始まって30分もしないうちに、ささやく女性がいます。
数時間後には2人して話し込み、その後には2人して消えてしまう。

後日、「合コンに来てた彼にね、昨日告白されたの。やっぱ狙いどおりだったよね」。
このような友人が、周りにいないでしょうか。

この女性の獲物を逃さぬ女豹ぶりを褒めちぎりたいわけではありません。
何もそこまでしなくてもといいたいわけではありません。
ここで言いたいのは、この女性の「選択眼」の確かさ、についてです
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彼女は自分がどのようなタイプの男性にウケがいいか知っています
そして、そういう男性のみを狙いうちして仲良くなろうとしています。
この精神は大いに参考にすべきではないでしょうか。

裏を返せば、10人中10人に好かれなくてもいい
それを彼女は知っているということです。

自分を好きになってくれそうな人が1人でもいればいい
その人を見つけ出すことが大事なんだということを

モテることばかりにこだわると本質を見失いがちになります。
いくらモテたところで全員と付き合えるわけではありません。
そこから改めて選らばなければいけないのですから。

結局は、「選ぶ目」がなかったら、モテたけれども長続きしない恋になります
自分と合いそうな相手を見つけ出す目を持つことです
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相性が合いそうな相手に照準を合わせる♪

ではどうすればいいのでしょうか。
それがわかれば苦労はありません。

ただ、とりあえず過去の恋愛を振り返ってみることが必要でしよう。
どんな男性にも、どんな女性にも【ツボ】というのがあります。
先の女性は、そこのところを過去の体験および感で、ある程度自覚しているのです。

顔の好みの傾向や気の強さ弱さから、生活レベルや家族構成の類似点。
趣味や笑いのツボの類似点であったり、いろんな要素を総合したうえでの相性です
単に自分の一方的な好みだけではない【かみ合せの妙」というものです。

それなりに恋愛体験を重ねてくれば、誰にでも「こういう相手に好かれる」。
「こういう相手とは相性が合う」。

逆に「自分はこういう相手を好きになるけど、いつもうまくいかない」。
などのパターンがあったはずです。
薄々感づいているはずです。

薄々じゃなく、そこを思いきって【濃く】認めてしまうことです
「こういう相手とうまくいく」という自分なりの傾向を導けたとします。
それを常に心のどこかで忘れないようにしましょう。

「あたしはこういう相手と恋に落ちるとうまくいくんです!いくんだわ!」
「ていうか!いかせてみせます!」

心に少し縛りをかけておくのです
それでも恋の大波が来たら後先考えず飛び込みたくなるのが人情です。
ですが、縛りがあれば、前より少しは考えるようになると思います

無題
相性など何も考えず、一般的にイケメンとされる男性になびいた。
と思えば、エリートになびいた。
このようにフラフラして、結局ツラい恋をしてしまうのです。

10人中10人に好かれなくともいいのです
というか、そういう人はいません。
10人のうち1人でも、あなたに合う人がいればいいのです


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