大人の「肌見せ」♪


「肌見せ」は女性の必須♪

見せすぎても、見せなさ過ぎてもいけない大人の肌見せ
ストッキングもはかずにヒールの靴を履くのは、過去の女性には考えられなかったこと。
真冬にコートの下はノースリーブというのも同様です。

この10年で、女性は今まで見せなかった肌を見せ始めてます。
肌を見せるのは「私は女性」というシグナルです。
と同時に肌を見せた分だけ、女性は自分でも女性を自覚するようになりました。

言い換えれば、肌見せは女性の本能です。
和服から遠のいて、日本の女性も、ようやく女性の本能をストレートに表現しはじめました。

女性の体は見せなければ衰え、衰えれば見せたくない。
体に自信が持てたから見せたのか、見せたから自信が持てたのか。
ともかく、日本の女性も「見せる肌と体」を持ちました。

今まで見せなかった二の腕や胸元を、堂々と見せるようになりました。
では、なぜ、二の腕と胸元なのか?
子供じみた体にも、大人すぎるケバケバしい体にも見えないための計算が生きているのです。

二の腕とデコルテは、イブニングドレス的な露出で初めての大人の肌見せです。
正装感から生まれたとても正しい露出とも言えます。

肌見せが子供っぽくもケバケバしくもならない。
それは、見せすぎても見せなさすぎてもない感じがちょうどよいのです。
そして大人の女性が肌を見せる時は、いつもこの正装の露出を意識することが大切です。

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1センチ違っても、体の意味は変わります
だから、肌は侮れないのです。

香りが、ほんのわずかつけすぎても美しさのバランスを失います
肌見せも1センチ多く見せすぎても、美しさのバランスを失います

胸元と腕は、女性の体の中でもとりわけいい匂いを放つ部分です。
両方を一緒に見せる時は、香りがちょっと濃厚になりすぎます。

他の肌から香りが出ないように配慮しましょう。
そいう計算が出来てこそ、肌見せは成功するのです。

しかも香りは目に見えません。
でも、肌は服以上のインパクトを持って目に飛び込んできます

その分、失敗も多いということです。
肌見せは言うならば、生っぽく目に見える香りです。

しかも、年齢を重ねると女性の肌は、よけい香りのトーンが強くなりがちです。
肌見せの1センチの違いにこだわりながら、ほのかにやわらかく「見える香り」を作りましょう。

見せる肌は、匂い立つ服の一部
品よく肌をみせましょう。
服の素材同様、肌も上質なものへと、じっくり磨き上げることも忘れずに♪
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