コンプレックス申告♪


コンプレックスを長所にしてみる!!

コンプレックスってあまりいいイメージがないですよね。
秘密にしておきたい事も...でも、話しちゃうことでプラスになる事もあるのです。

貴方は自分のコンプレックスを人に話せますか?

「ネタとしてもっているのはあるけど、本当のはシャレにならない」
「知られたら自分の立場が弱くなる」

そんな感じで、普通は「話さない人」がほとんどでしょう。
しかし、ある日人から知らなかった相手の弱点を教えられたとしたら?

「しめしめ、いいことを教えてくれた」とそこを突くでしょうか。

相手に弱点を伝えたことで「弱いところを突くのは卑怯だそんなことは出来ない」
という心理が働いて、相手の弱点を回避するようになります。
結果的に相手の弱点は守られることになるのです。

人の心を動かすのコンプレックスの自己申告!!

「私、美人じゃないから」という相手に「そうだね」と言う人はあまりいないですよね。
だからと言って自分のコンプレックスばかり話題にしてしまうと、重い空気になります。

会話を停滞させたり気まずい空気になることを避けるには?

相手との時間を気持ちよく過ごしたいときには、先に自分のコンプレックスを知らせて
「美人じゃないけど努力してるんですよ?」と伝えておくのも有効な手段です。

内面的な部分に関しても「努力はしているのだけど要領が悪くて」と言われたなら。
自分でもわかっているんだから、大目に見ようとする気持ちが働きます。

非の打ち所がない人にコンプレックスがあったら、ギャップで”胸キュン”なんてこともありますね。
実際、ない人はいないのですが。
日頃は表に見せないコンプレックスだからこそ、意外性にドキッとしてしまうものです。

女性にとってコンプレックスは男性からすると可愛い部分だったりします。
ただし、コンプレックスを乗り越えようと努める気配がないと
当然のことながら相手の理解が得られなくなるので注意しましょう。

コンプレックスを申告することで、心を許してくれた事実がお客様との距離を縮めるかも。
さて?貴方のコンプレックスは?「沢山ありすぎる」では少し困ります。
でも、あれば有るほど、日々、自分改造ができますね。

見た目重視の改造ばかりではなく、内面の改造もお忘れなく。
自分自身ばかりではなく、お客様様のコンプレックスを無くすように「視点を変えてみる」のもいい方法ですね。

それには表現力が必要です。
「自分はモテない」というコンプレックスがあるなら「私にモテたらいいじゃないですか」
こんな言葉で、コンプレックスを否定するだけでも効果はあります。


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