「生まれたての心」=しなやかさ♪


しなやかな「赤ちゃん脳」を目指そう♪

たとえば、初めてプールで飛び込みをしたとき誰でも怖いと思ったはずです。
今でも、バンジージャンプをやってみてと言われたら怖いでしょう。
そのときの心境を考えてみるとわかると思います。

人は未知のこととか、まだ経験がないことに弱いものです。
それも年齢を重ねるほど怖くなります。
高い所から落ちた赤ちゃんが無傷だったという話をよく聞きます。

からだの柔軟性がなくなると心も固くなる

赤ちゃんが無傷なのは、全身の関節、骨格が柔らかいからです
同じことが精神についても言えます

からだの柔軟性がなくなって、関節の正常な可動域が狭くなります。
すると、精神的なダメージの受け方、呪縛のされ方が大きくなります。

赤ちゃんは相手を拒みません
どんなにくどくてしつこいおばあちゃんでも赤ちゃんは受け入れます。
かまってあげる余裕を持っています

大人だったら「ちょっとウザイよ」とか言ったりします。
赤ちゃんはその壁が低くて、多くのことに興味があるので少しのことではくたびれません。

赤ちゃんや大人でもからだがしなやかなという人たちとは...。
多少のことは心に残したりする固さがないので、常に受け入れられるのです
それが、その人の脳みその柔らかさだったり、学習できる情報の多さだったりします

ベイビー

最近、CMで「赤ちゃん肌」が注目されています。
でも、何歳になっても「赤ちゃん脳」みたいな状態が理想です。

赤ちゃん腰とか赤ちゃん背骨の状態であったりする場合。
年をとっても、それらしきものに近い状態でいることだってありえます。

猫なども、おばあちゃん猫も、生まれて半年の猫も、ほとんど違いがわかりません。
生き物というのは本来そうあるべきなのです。

年をとって多少貫禄とか出てきても、人間ほど差があってはいけないと思います。
では、どうすれば「赤ちゃん脳」でいられるのでしょう。

それには好奇心を持つ能力の高さが必要です
好奇心が強いと、どこへでも出かけていき、徹夜も平気でできます。

そんなときは年齢は関係ありません。
自分で何かを見定めたいという好奇心が自分の中に占める割合がどれだけ高いか
それがポイントになります。

2手

赤ちゃんのような肌にも、もちろん憧れは尽きません。
それを手に入れる為にスキンケアにお金をかける女性も多いでしょう。

しかし「赤ちゃん脳」はどうでしょうか。
好奇心を失わずにいたなら、「心の柔らかさ=しなやかさ」を維持できるのではないでしょうか。
全てを拒まずに、何事にもチャレンジしていくことが赤ちゃん脳でいられる秘訣です

好奇心いっぱいの人は目の輝きまでもが透明感があります。
それは、まるで赤ちゃんのような輝きなのです♪


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