「いい女」はみんなプロフェッショナル♪


誰もが何かのプロフェッショナル♪

すべての人がそれぞれの道で、プロフェッショナルである
そういう意識を持って目の前のこと、自分の役割に対応してみてください
「プロ」といっても、特殊な才能を活かした専門職に従事する人だけの話ではありません。

OL、専業主婦、アルバイト、学生...。
普段、自分は「プロ」だという意識の薄い人ほど、それを意識してみましょう。

たとえば、ショッピングに行ったとき。
あなたはどんな店員さんから買いたいと思いますか?

会社に飛び込んで来た営業マンは、どんな人であれば話を聞いてみようか?
と受け入れる気持ちになりやすいでしょうか?

目先の数字の心配ばかりしているネガティブな上司。
その場の雰囲気をアゲて大きな目標クリアを目指すポジティブな上司。
一緒に仕事がしたいのは?

あなたが「こちらの人のほう」がと選んだ人は、もう一方の人と何が違うのでしょうか。
おそらく「こう在りたい」という理想像をしっかり持って動いている。
そんなプロ意識のある人だと思われます。

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「私のやっていることはルーティンワークだから」。
こんなふうに、自嘲気味にいいがちな人は、一度考えてみましょう。

日々似たことが繰り返されるように見える仕事。
それは気づかないうちにムダ、ムラ、それに伴うムリも生じやすかったりします。

仕事が少しでも安定化して効率がよくなるように考えてみてください。
季節により月により週により時間帯により、同じ仕事などないということがわかってきます
そう意識してみると、あなたは職場で代わりの効かない重要な存在になっているはずです

ピンとこない、という方もいるでしょう。
それでは、いつも行くスーパーの何列か並ぶレジを思い浮かべてみてください。
店員さんによってその対応はずいぶん異なるのではないでしょうか。

機械のように無表情で手を動かしている店員さん。
1人1人に笑顔で「いらっしゃいませ」とお声がけする店員さん。
あなたは、どちらの店員さんのカウンターに並びたいと思いますか?

一方で、存在自体が代わりの効かないものと周囲に思われ、自身もそう自覚している人がいます。
その代表といえば「お母さん」です。

A家のお母さんとB家のお母さんは当然ですが違います。
家族の状況や求められることがそれぞれの家で違うのは当然です。

おそらくお母さん本人の性格によるところも大きいです。
会社とは違ってある意味自由度の高い地位でもあります。
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毎日の家事という仕事を必要最低限のことを押えればよしとするお母さんもいます。
料理.洗濯.掃除、家事のあらゆる面で「プロ」並みのお母さんもいます。

どちらがいいとか悪いとかという話ではありません。
あなたは「プロ」としてさらなる進化を目指したいと思う人ですか?

それならば、まず毎日やっていることの流れを見直してみましょう
効率化や内容の刷新を図ってみるのもひとつの手です

その家にひとりの母であり妻であることを意識すればいいのです。
効率化が図れ、もっとこれをやりたい、やるべき、と思うことが見えてくるはずです

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どんな立場でも「プロ」として捉えることは、自身を客観視することにつながります。
誰にも負けない」というプロ意識を持って、行動してみてください
チャットレディとしてもプロフェッショナルを目指していきましょう♪


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