「品性」に必要なもの♪


「ナチュラル勝負」ができてこそいい女♪

これだけは絶対!という女性の肝に銘じておきたいことがあります。
「売りパーツ」があったとしても、それは個々で伸ばせることです。
しかし、美肌でいることが、必須条件といっても過言ではないでしょう。

女性が女性であるかぎり、年齢を重ねても、ケアを怠ってはいけない部分です。
なぜなら、美肌を嫌いな男性はいないからです

外見.内面もそこそこのものを持っていたとします。
そこに品というものを加えるならば美肌という品も必要になります

自分の魅力だけを武器に、好奇心と気のおもむくまま恋愛活動する女性がいます。
こういう女性は、ときとして「ひどい女性」視されることもあります。

そのとき、厚塗りしてたり、頬やアゴにいっぱい吹き出物が出ている。
女性から見ても、目をそらしたくなるのではないでしょうか。

教養やマナーも大切ですが、とりあえず、お肌は女性の品性を真っ先にうつす鏡です
なめらかで、つるつるの美しい肌でこそ、自信を持って「いい女」でいられます

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濃いメークはマイナスになる

男性は、女性のメークやファッションに対して、女性が考える以上に保守的です
「毛穴をひとつ残らず埋めちゃいました!」という完璧すぎるマット肌.ツヤ肌。
妙な位置.ラインのアイブロー、発色のよすぎるシャドウなど。

普通ではありえないだろう..というメークは、本能的に怖がれます
センスがいいと思われるどころか、「素顔と違いすぎる...」と思われてるでしょう。

マイナスポイントとが加算されてしまうということになります。
かといって、ノーメイクは、「華がない」とか、「対象外」となります
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コスメ大好き女性がたくさんいます。
その楽しみを止める必要はありません。
ですが、男性ウケを狙うなら、まず、ベースづくりは、素肌を残すことが大切です

そして、瞳ぱっちり、頬ほんのり、唇うるる、の女子アナ.メークがおそらく王道でしょう
ブルーやパープル、グリーン、ラメなど、顔面にありえない色や質感。
それは女性同士のイベントか、男性を虜にしたあとに楽しむことをおススメします。

もちろん、自分に合ったメイクは知り尽くしているかと思います。
そのメイクを生かすも殺すも基本となるのは肌の質感です
カバーできるコスメがあったとしても、「素のまま」の美で勝負したいものです。

その時の流行のメークを取り入れたいと思うのが女心です。
だからこそ、どんなメークも自然体で吸収できる美肌であることが理想です

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今からでも遅くありません!美肌作りにチャレンジしてみましょう。
食事、睡眠、趣味などで身体を充実させたならウソのない「美」が手に入るはずです♪


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