「肌」をいたわってますか!?


人の見た目は「肌」で決まる

肌は印象を左右する大きな要素。
そして肌は、その人の健康状態や心の状態を映す鏡でもあります。

不規則な生活をしていれば当然、肌が荒れます。
ストレスがたまれば、体内に活性酸素を発生させ、しわやたるみなど肌の老化を促進させます

反対に、健康な肌なら、一層輝いた印象と充実した生活を印象付けます。
ばっちりメイクをしていても、流行のファッションでキメていても肌が荒れた状態では、台無し。
キレイになりたい!」と思ったら、まずは「美肌」を目指しましょう。

美肌を育てる一番の近道は?

「一生懸命スキンケアしているのに、全然キレイにならない!」
そんな人も多いと思います。

化粧品や美容情報は、もうお腹いっぱい!
というくらい世の中にあふれています。
どれを信じて、実践したらいいのかわからなくなることもあります。

美肌の基本はやはり食事や睡眠に毎日気を配ることです。
そして自分の肌を知り、自分に合った手入れをすること。
肌は、毎日大切に育てていくものです。

どんな高価な化粧品を使うより、肌にいいサプリメントを摂るよりも。
この基本を守ることが、美肌の近道と心得ましょう。

朝、目覚めたらまずは洗顔

「当たり前すぎる!」と思う方も多いと思いますが、洗顔はしっかり出来てますか?
忙しさで、手抜きをしていてはせっかくの美肌も台無しです。
基本中の基本である洗顔法を身につけましょう。

朝も洗顔料を使いましょう
肌を目覚めさせてコンディションを整えるのに洗顔は不可欠。

睡眠中に出た肌の油分をそのままにすると、酸化して肌老化の原因になります
乾燥肌の人でも、30代くらいまでは朝晩2回、洗顔料を使って洗いましょう

ゴシゴシこするのはNG!
洗顔の基本は、「泡で汚れを包み込んで落とす」こと。
こすり落とすのではありません

ゴシゴシこすると肌を傷つけてしまいます。
卵を割らない程度の力で指をすべらせて洗いましょう

正しい洗顔方法を覚えましょう♪
①手を石鹸でしっかり洗ったあと、顔をぬるま湯で少しぬらします。

②洗顔料をよく泡立てます。
手で十分ですが、うまく泡立てれない人はネットなどを使って泡立てましょう。

③額、鼻にかけてのTゾーンに泡をのせます。
やさしくなでて、軽く汚れとなじませます。

④頬などのUゾーンに泡をのせ、軽く汚れとなじませます。
最後に、皮膚の弱い目元と口元に泡をのせ、軽く汚れとなじませます。

⑤手ですくったぬるま湯を、顔につけるような感覚で丁寧にすすぎます。
すすいだとき、油分が残っている部分があれば、その部分をもう一度泡で洗います。

⑥タオルで肌を軽く押さえるようにして、水分を吸い取らせます。
こすらないことがポイントです。

どうですか?正しい洗顔は出来ていますか?
よく「小鳥をなでる様にやさしく肌をなでる」と聞きます。
汚れが落ちないと思いがちな洗顔方法でも、肌をいたわる洗顔を心がけることがポイントです


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