間違いのない「優しい人」探し♪


優しい人ってどんな人?

優しい人と優しくない人、どちらの人と一緒にいたいですか?。
幸せになるためには、当然優しい人と思うはずです。

親しくないとき、親しくない相手ほど、言葉づかいや態度。
もしかしたら顔立ちや服装などでも、優しさを判断しようとします。

「優しそうに見える」人を選ぼうとしてしまうのです。
誰にでも優しい人なら大丈夫でしょうか?
本当に優しい人でしょうか?

残念ながら、まだこれだけの情報ではわかりません。
心の底は見えないからです。
もしかしたら、優しい人のふりをしているかもしれません。
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今だけ関わる人であれば、今優しいと感じるだけで十分です。
本音はうかがい知らずとも、あなたが楽な気分でいられるだけでいいわけです。

でもずっと関っていくのであれば、優しくない人を優しいと思う。
優しい人を優しくないと勘違いしないようにしたいものです
そのためには練習が必要です

「優しくしてくれる人とだけ関わる」。
その決め事が、本当に優しい人と出会えなくなっている理由かもしれません

その言葉、その態度は誰のため?
何のため?と考えてみたら、本当の優しさに気づくことができます。

本当に優しい人は、時に叱ります。
叱ることで自分のイメージが悪くなるんじゃないか?
などと考えたら叱らずにいたほうが得なのです。

でも叱るのはなぜでしょう?
それが相手のためならば、その人は優しい人です

だけど自分のイライラをぶちまけているだけなら、それは優しい人ではありません。
叱ったという出来事だけで判断できないのです。

それまでの関係、その出来事に至る経緯
そしてその後の関係も、すべて考慮してみないことには判断できないものです
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言葉や態度は、表現が上手な人と下手な人で大きな印象の違いを生みます
上手な人は優しい良い人に見え、下手な人は意地悪だったり。
無関心なつき合いにくい人という印象になりがちです。

でもただのリップサービスと、ただの照れ屋。
そうなら関わりを深めていくと印象はがらっと変わるかもしれません。

上辺の優しさか真の優しさか?
それは一瞬の出来事ではなく、ある程度の関わりがないとわからないのです
関わっていなければ、見破れるはずはないのです。

「自分は人を見抜く力なんてないな」と思うなら、見抜こうとしないことです。
内面は見えないから、なかなかわからないものです。
言葉や態度は人を判断する上で大事なポイントであることは間違いないです

でも残念ながら、すべての人が同じように表現をするわけではありません。
人と関わる経験が浅いほど、表面的な部分で判断しがちです。
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「人は見かけによらない」という言葉があります。
実際関わってはじめてわかることはたくさんあります
人の優しさは、接してみなければわからないものです

しかも本当に弱ったとき、困った自分が追い込まれたとき。
それが初めて見えるものです。

優しい人に期待するのではなく、自分に期待できる人になっていく。
そうすると幸せはグッと近づいてくるのです♪


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