NGな「態度」と「言葉」とは!?


「嫌われるジェスチャー」出ていませんか?

痩せることばかり追求しすぎて、疲れやすく体力も気力もない女性が増えています。
本物の「いい女」はよく食べ、よく働き、エネルギッシュで会話にも反映されます。
最高の笑顔を保ちながら全神経を集中させて会話を弾ませなければいけません

コミュニケーションの体力がないと途中で疲れてしまいます
その結果、話の聴き方が雑になります。
そこで出てしまうのが相手を不快にさせる「嫌われるジェスチャー」です。
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たとえば腕組み
講演や大勢で話を聞く場合に無意識に出てしまいますが、話し手からはよく見えます。

胸の前で腕を組む動作は横柄に見えるだけではありません。
相手を受け入れないという心理の表れにもなります。

それから無理な笑顔
疲れて笑顔が出なくなり、なんとか笑わなければと無理をする。
話しているほうは、それを敏感に察知します。

こわばっていたり、目が笑っていなかったり、心のこもっていない愛想笑いは見抜かれます
ゴソゴソ動く、時計を見るなどの動作も時間の経過とともに出やすくなるので要注意。
コミュニケーションの体力」不足を自覚したなら、いますぐ体力UPに努めましょう。

どんなお仕事も体力勝負です。
チャットレディも、疲れて笑顔を失っていては、お客様も声をかけずらいはずです。
食事だけでなく、時間の不規則も疲れに現れます。

寝不足だけど、食事はしっかり摂る。
ダイエット中だけど、睡眠は適度に取る。
両方が完璧に越したことはありませんが、無理ならばどちらかに重きをおきましょう。

「ネガティブ3ワード」で女を下げない

話し方でも「可愛げのない人」と思われる口癖が、3つの言葉が多く見られます。
でも」「だって」「どうせ」。
この3つの言葉を「ネガティブ3ワード」と覚えてください。

「ネガティブ3ワード」に共通する欠点は「否定」のニュアンスを含んでいるということ。
「今度の旅行、沖縄はどう?」と聞かれたとき、「でも、京都もいいよね」と答える。
もしくは「沖縄はいいね!京都もいいよね!」と答えるのではどちらが感じがいいですか?

「だって沖縄は...」「どうせ沖縄なんて...」。
「ネガティブ3ワード」が頭につくと不思議と可愛げのない受け答えになってしまいます。
同じくこの3ワードには「卑屈な人」と思わせてしまう作用もあります。

「でも、だって、どうせ私なんて...」。
言葉にキラキラしたプラスのオーラを出すものと、どんよりマイナスのオーラを出すもの。
これらが存在しています。

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あなたの価値を下げてしまうような、マイナスオーラを放つ言葉は今日から封印
決して使わないと心に強く誓いましょう。
「ポジティブオーラ」全開のチャットレディを目指しましょう♪


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