「プラスのエネルギー」を手に入れる♪


まずはとことん妬んでみよう

女性はなぜか、どんぐりの背比べ的な人をターゲットにして、ねたみを抱く。
そんな傾向があります。

容姿、能力、キャリア、収入....。
ありとあらゆるものを比較してしまうのです。

一方、比べたものにならないほど差が開いている相手の場合。
ねたみの対象になりません。

芸能人とか、モデルさんとか、富裕層な相手に、ねたむ気持ちはわきません。
せいぜい「羨ましいなぁ」くらいのものです。
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ねたみの感情は、とても強いものです
顔にも表れて美しさからはかけ離れていきます

では、こうした感情とどう付き合っていけばいいのでしょうか。
ねたみや嫉妬の感情に対し。

「人と比べないこと」
「あなたは唯一の存在で、あなたはそのままで完全、美しい」
「あなたはあなたであって、他の人ではないのだから」

このようなアドバイスをくれる人がいるかもしれません。
そう言われてあなたはどう感じますか?

これらは正論ですが、腑に落ちて本心からそう思える人は少ないのではないでしょうか?
そこでもうひとつの提案です。

「さあ、とことんねたみまくって!」
「そのねたみの感情を味わいきって!」

そうやってとことんその悪循環にひたってみてください
するとどうなりますか?
ひたるとどうなりますか?

ひたると、一時は強い感情にさいなまれ、苦しくなります
ですが、その時期を過ぎるとあとはスッキリします

逆に感情にふたをすると、そのエネルギーはいつか必ず放出します。
しかも、違う形で大きく爆発することがあるのです。
そっちのほうがずっと怖いことです。

心理学的には、ネガティブな感情とポジティブな感情はお互いが支え合っています。
つまり、どちらも大切な感情なのです。
むしろ、自分の感情を否定してしまうことのほうが、問題があるのです。
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自分のマイナス感情にダメ出ししない

感情にひたるときのコツは、この感情は本当はよくないもの、とは思わないことです
自分のその人に感じる感情を許可してあげることです

人は、感情に良し悪しをつけますが、本来どの感情もただの体験にすぎません。
そこに良い悪いもありません。
負の感情も、あなたにとっては、必ず肯定的な意味が含まれています

人と比べて、ねたんだり、嫉妬したりするというのは、あなたの目指すべき方向性。
それが明確になっているということです。
なぜ、その人が羨ましいのだろうと突き詰めて考えていくと、それを発見できたりします

その感情にひたりきったら、次の手段に移りましょう。
そのエネルギーを違うところに変換するのです
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たとえば相手の「容姿」をねたんでいるとしたら、自分がキレイになるぞ!
というほうにエネルギーを向ける。

相手が「仕事」で成功しているならば、自分のキャリアアップ、スキルアップ。
それにエネルギーを向けてみる。

負の感情というのは、非常に強いので上手に利用することをおすすめします。
その動機が、「相手に負けない!
というものならば、非常に強くてパワーもあり行動力がアップします。

意識すべきは、ねたむ相手に勝つことではなくて、自信を磨くことです
そこにエネルギーを費やしたほうが、なりたい自分に近づいていくものです

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このように、マイナスな感情と上手に付き合って、思い通りの人生を実現すること。
それにフォーカスしていきましょう♪


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