「魔性の女性」になるテクニック♪


魔性のほめ言葉♪

「一見まじめに見えるけど、楽しくてノリがいいね」。
手強さそうに見えるけど、無邪気なんだね」。
マイペースなのかと思ったら、きめの細かい気遣いのできる人なんだね」。

このように言われた「え?案外、私のことよくわかっている人だなぁ」。
と「この人なら大丈夫かも」と思わず相手を信頼してしまいませんか?
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私たちは普段、人から一面的に評価されて、「本来の私が認められない」。
「私って本当はこういう人なのに」「私をわかってくれる人っていないな」。
と多かれ少なかれ傷ついたり、寂しい思いをしているものです。

人はとても多面的な生き物です
1つの角度から相手を「まじめ」「こわい」「しっかりしている」「弱い」。
「自分勝手」「優しい」「冷たい」と決めつけるのは、乱雑に人に接しているようなもの。

冒頭の一言が心に響くのも、自分の違う一面をきちんと見てくれている人だからです
そういう人が普段あまり周囲にいないからなのです。

会話の中で話された相手の行動や経験の面から、相手をほめる。
これは会話で考えると「環境」「行動」「能力」といったポイントをつかんでいます
階層が下の方にいくに従って、人間の深い部分に呼応します。

この考え方を利用して、魔性のほめ言葉をマスターしましょう
相手の「価値観.信念」「アイデンティティ」に響く、ほめ言葉です。

このほめ言葉が言えるようになれば10回「すごい」とほめる。
それよりも、相手の心を強くとりこにすることができます。
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まさに、魔性の女性のほめ言葉です。
ほめ慣れていないと犯してしまう失敗と比較して、覚えていきましょう。

外見のいい男性に「かっこいいですね」「モテますよね」。
頭のいい男性に「頭がいいですね」。
「スポーツ万能の男性に「運動神経がいいですね」。

ほめたつもりが怒らせてしまった、というときにありがちな例です。
どうしてこんな失敗をするのでしょうか?

冒頭のフレーズと比較して考えてみてください。
答えは、見たままほめようとするからです。

冒頭に紹介したフレーズが、心をくすぐる理由はこうです。
表面にあらわれている、どちらかというとコンプレックスに感じている部分と正反対の面
それが自分にあると見つけてくれているからなのです

まじめな人だったら、くだけた面もあることを認められたいと思っています。
気の強いことが気になっている人だったら、弱い面も見てもらいたいですね。
表面とは裏腹なところをつくのです。

まさか、そこに気づいてくれるとは!
という予想外のポイントでほめるからこそ、認められている感覚が強くなります
そして、見てくれる人がそういないからこそ、コイツしかいないと相手は思いはじめます。

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外見のよい男性には、「すごく深いお話ができて、勉強になります」
頭のいい男性には「さすが、遊び心も天才的」
スポーツ万能の男性には「芸術にも精通してるんですね」。

小悪魔.魔性の女性といわれる女性は、実はこの公式を自然に使っているだけです。
別に特別なことではありません。
あなたもこれで魔性の女性の仲間入りです♪


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