身になる「好奇心」とは!?


好奇心の芽を育てよう♪

自分磨きという言葉が定着しています。
それとともに、ある時期から、「好奇心を広げて特別なものを持たなくては」。
と、強迫観念的になってしまう女性さえ出始めてます。

自分がどうなりたいのかが見えなくなってしまうほど躍起になってしまう。
それが本人のためになっているのかは微妙です。
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好奇心の赴くまま、様々なことに挑戦することは素晴らしいことです
ですが、すべて中途半端ならば、何も身になっていないのと同じです

自分を高めるには、それなりに手間も時間もお金もかかるものです。
過剰になっては意味がなくなります。
ですが、相応のエネルギーや覚悟が必要です。

だから自分に投資できる姿勢は、他者からは【自分を大事にしている】ように見えます
そして他者からも大事にされることになります

たとえば、ある人が大切にしている食器があったとします。
それをぞんざいに扱えないでしょう?
触るとき、自然と両手で丁寧に扱うのと同じことです。

「本当に好きなもの」は探して見つけるものではなく、自然に湧き上がってくるものです
またそれでこそ、女性を芯から輝かせる好奇心の源にもなります

意気込んで始めたもののあれもこれも挫折...。
そんなふうに自分磨きの放浪をしていては疲れてしまいます。
いま見当たらなくても焦らないで、ゆっくり時間をかけて探しても遅くないのです

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すぐに「これ」というものが見つからない場合もあります。
しかし、キレイになるコツがないわけではありません。
まず小さな好奇心の発露を大事にしてみてください。

日常をはしゃげる女性に♪

ある女性は自分磨きのための「これ一筋」というような世界を持っていません。
料理と映画などには人並み以上に燃えています。

ですが、のめり込んでいるふうではなく、おしゃれもグルメもいろいろ楽しみたいと語ります。
ごく平均的現代女性なのですが、特別に映るのです
それには理由があります。
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好奇心の表現であるレスポンスの範囲が広いのです
ツーと言えば即座にカーと返ってくる反応の良さは相手を気持ちよくします。
それがどんなシチュエーションでもできるのです。

そのうえ、どんな状況でもひとときを盛り上げるような話題があるとします。
それを、さらにチャンネルをいろいろ切り替えて振ることもできます。

見上げた月がキレイでじんときた
おいしいケーキ屋を見つけたのがちょっと自慢
この間買った本を週末に読むのを楽しみにしている

こんなささいな感動でも、疲れているときは、なりを潜めてしまいます。
でも、この女性はいつも好感度良好。
こういう女性は自然と顔が引き締まり、目の輝きが増してきます

日々のできごとを自分にフィードバックさせて楽しめる澄んだ感性。
そうした小さな幸福を子供のように喜べる素直な可愛らしさ。
それはどんな目だって確実に【美人の目元】に変えてしまうはずです

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そこからさらに上手なアイメークを練習すれば、見事に映えます。
輝きを湛えた目に鮮やかなメークを施すとき。
本当にキレイになる喜びはそんなときにあるのです。

好奇心を持つ対象は意外に近くにあるものです。
チャットレディさんも、身近な所、ささいな所に感動できる感性を磨きましょう♪


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