「キレイな形」で立つ意識を持つ♪


大きな鏡の前に立つ意味♪

容姿は、努力次第でいくらでも変えていくことができます。
自信がないとあきらめてしまう必要はありません。
あきらめたら、そこでおしまいです。

まず手始めに、大きな鏡の前に立って、自分の全身チェックしてみましょう。
自分の容姿のありのままのを鏡は映しだします
酷いところは酷いままに、美しいところは美しいままに

ですから容姿に自信がなくなるほど、鏡を見るのが怖くなってきます。
それは誰でもあることだと思います。
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鏡を見る回数が減るということ。
それは、自分の衰えを確認するのが怖いという心理が働くのかもしれません。

鏡を遠ざけるというのは、今の自分の姿に目を背けていたいからです。
自信のない体型をダブダブのウェアで隠したいと思う気持ちに通じています。

全身が映る大きな鏡の前に立って、自分の肉体の醜さや衰えを確認する
それはとても勇気がいります

でも鏡を見ないというのは、体重を量らないのと同じくらい恐ろしいことなのです
現実に目を背けている間に、衰えはどんどん進んでいきます。
「こうなりたい」と思っている姿から、実際の姿がかけ離れていくばかりです

だから勇気を出して鏡の中の自分と向き合ってみましょう。
どこが美しくないの」を発見すること。
それが、美しくなるための努力につながっていくのです
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美しさを保つ基本は「美しい姿勢」を保つことです。
どれほど見事なプロポーションの持ち主でも、猫背では美しく見えません

せっかくのプロポーションの持ち主。
でも猫背ということだけでスタイルが悪く見えてしまいます。

それだけでなく、猫背は美容と健康にも悪影響を与えます
たとえば、街中を猫背で歩いている人を思い出してみてください。

大半の人が内またでひざを曲げ、上半身を上下に揺らしながらチョコチョコ歩いている。
そのことにお気づきでしょうか?

猫背と内また、ひざを曲げるチョコチョコ歩きは、じつはワンセットになっているのです。
背を丸めると、ひざの内側がつかなくなってO脚になったりします。
反対に股関節が内側に入り込みすぎてX脚になります。

これが内また歩きの大きな原因をつくっています。
不自然な形で歩くことで腰痛や股関節、骨盤の歪みを引き起こすのです
それが美容と健康を損なう元になっているのです

人の体は、年とともに変化し、背中も丸く猫背になっていきやすくなります。
ですから、とくに意識して正しい姿勢を保つように心がけていきましょう。

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姿勢を正しくするだけで、二センチは背が高くなります
胸は美しく豊かに、ヒップも三センチは上がって見えるようになります
キレイな形で立つと、それだけでスタイルも美しく見えるのです♪


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