「聞く姿勢」の秘訣♪


あいづち+コメントで効果倍増♪

相手に好意を持ってもらう方法はいくつかあります。
そのどれもが相手が話しやすい状況をどう作るかにポイントがおかれています

いくら気持ちよく話をするといっても、一人で話し続けることは無理です。
独り言と会話は違います。
仮に一人で話すのが好きな人がいたとしても、コミニュケーションに繋がりません。

そこで話をスムーズに進めたり、相手の話をうまく引き出す方法、スキルがあります。
それは【相づち】です
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これはもう当たり前になっています。
相手の話を真剣に聞いていれば、自然に出てくるものとも言えます

ですが、自己流にこだわると失敗することもあります。
なので簡単なノウハウだけは知っておきましょう。

いちばん気をつけるべき点があります
相づちだけを打って、それを延々続けないことです

確かに初めはそれだけでいいでしょう。
だんだんに相手が一方的に話すことに不自然さを感じてしまうのです。

どんなに調子良く、「なるほど」「そうそう」とか言ったとします。
その他の言葉がまったくないと相手も表面だけでうなずいているのではないか?
そんな疑問を抱き、ついには嫌気がさしてしまうことにもなりかねません。

それを防ぐにはあいづちの後に、ひと言でいいのです
短いコメントを添えるのが効果的です
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決して長くつなげる必要はありません。
そうすれば相手も安心し、会話もさらに盛り上がるはずです。

例えば相づちを打った後。
「私もその意見に同感、もっと詳しく聞かせてください」。
「それ以外にもこのような例もあるんじゃない...」。

このように自分の意見をはさむのもいいでしょう。
ただ注意してほしいのは話の流れをきちんとつかんでおくことです
タイミングがずれてしまうと逆効果になります

その場が白けてしまったり、せっかくの盛り上がりに水をさすことになりかねません。
相手の話を真剣に聞き、話の中身を正しく理解していないとできないことでもあります。
ただ「うん、うん」とうなずいているだけでは失敗します。

うなづきつつ、誠意のある程度で聞かなくてはいけません
また相手の話を先回りして聞き、話の腰を折るのもよくありません

相手の話を理解しているのはいいのです。
ですが、途中で「言いたいことはわかった。それはこういうことね」
と、言えば相手の気分を害することになります。

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せっかく一生懸命に説明しようとしている出鼻をくじいてしまいます。
たとえ話す前に相手の言いたいことがわかっても、それはそのまま聞きましょう

自分の意見はほどほどに、うなづく回数も2回までにしましょう
聞き上手のチャットレディさんは人気者になることは間違いないでしょう♪


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