失敗しない「服選び」♪


自分スタイルの近道とは?

あなたは、20代に合うのはこんな服、40代でその服は無茶!
こんな暗黙のルールに縛られていませんか?
こういった年齢ごとのおしゃれルールを徹底してるのは、日本だけです。

欧米では身にスカートをはいた、素敵な年配のレディーもいます。
本来、おしゃれは自由なもの
他人やマスコミで決めたルールは関係ないのです。

もう若くないからと、自分の好きなパーツでも隠さなくては...。
こんな風に守りに入ると、かえって個性がない、地味な着こなしになりがちです

自分のチャームポイントは見せたほうが、その人らしい魅力が出ます
なお且つ、自分スタイルへの近道に繋がります
謙虚になりすぎる必要はないのです。

小顔や美脚のほかにも、バストが豊か、肌が白い、ウエストが細い。
いろいろなチャームポイントがあります。

もし、自分の長所がわからないなら、家族や友人に誉められた記憶をたどる
または、自分の全身写真とにらめっこしてみるのもいいでしょう
ただ、いくらミニスカートが好きでも、年齢に応じて脚の出し方は工夫しましょう。

レッグウエアや靴で脚の見せ方をアレンジする。
こうすることで、大人の女性の分別あるレッグラインに仕上げられます。
おしゃれを組み立てれば、自然と「」というキャラクターが形になっていくものです

太って見える「裏切り服装」とは?

きれいになりたくて選んだ服なのに、全く違った「裏切り服」はおしゃれの大敵。
とりわけ、実際以上に太って見えるチュニック系には気をつけましょう。

A字型に広がるタイプのチュニックは妊婦ルックの定番。
お腹がぽっこりして見えがちです。
体形を隠そうとして、かえって寸胴ボディーに見えてしまう代表服です。

チュニックでも、裾が広がりすぎないデザインや、胸元がV字カットに施されたもの。
袖が五分丈程度でひじ先が出るタイプを選べば、太って見えにくくなります。
レギンスやスキニージーンズを合わせると、さらに全身がスッキリ仕上がります

スカートはギャザーが入ったものやフレア系だと、ヒップが大きく見え易いもの。
その点、プリーツスカートはヒップラインを隠しつつ、裾が広がりません

腰から太ももはプリーツが閉じていて引き締まって見える、箱ひだプリーツがオススメです。
クラシカルなレディの雰囲気もかもし出してくれます
首の詰まった厚手のニットや、だぼっとしたスウェットはふくよかに見え易いので要注意。

色選びでは、暖色、パステルカラー、白などの膨張色は控えめに
割り増しで太って見えてしまいます。
逆に、寒色系はシャープな印象を与えます

体形カバーに役立つのが、お尻が隠れる程度のロングジャケットです。
全体のボリュームを抑えて、洗練されたイメージにまとめてくれます。

おしゃれの見せ所の季節がやってきました。
でも、着膨れになりがちな季節でもあります。
夏物はしっかり整理して、スリムに見える服のコーナーを作るのも手です♪


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