「ヒーロー願望」を満たしてあげる♪


モテる女性は男をヒーローにする♪

たいていの女性に足りないのが「わがまま」です。
え?男性はわがままな女が嫌いなんじゃないの?と思うかもしれません。

でもここでいう「わがまま」というのは、単なるわがままではありません。
我慢せずに、自分の主張をしっかり伝えるということです
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たとえば、はじめてのデートで「何か食べたいものある?」。
と聞かれたときに、遠慮して「なんでも大丈夫」と言わないことです
たとえば、和食が好きなら、「和食が食べたいな」と言っていいのです。

どうして自己主張したほうがいいかというと、男は、女性の願いをかなえてあげたとき
自分が男らしさを発揮できたと感じるものだからです

男性は、子どものころからヒーローもののテレビやマンガを見て育っています。
でも、今のご時世、男性がヒーローになれる瞬間は、そう多くありません。
心の中で「誰か助けたい」と、ヒーローになる機会をずっと待っています。

そんな男たちにとって、ささやかながらもヒーローの気分になれるチャンス
それは、好きな人のわがままを聞いてあげた瞬間なのです

「女の子がこうしたいといったことをかなえてあげた俺」。
それがヒーロー気分にさせてくれるのです。
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だから、女性は言いたいことを我慢するのではなくて、わがままを言う。
そして、何度もヒーローにしてあげたほうがいいのです。

男性が喜ぶ「女のわがまま3原則」♪

度をすぎないかわいいわがままは、ほとんどの男性にとってウエルカムです
そう聞いても、具体的にどんなわがままをいうといいのかわからないと思います。

では、ここで「わがまま3原則」と呼んでいきます。
そして、「男性に選ばれるわがまま」として学んでいきましょう。

わがまま3原則
➀取って

➁持って
➂迎えに来て

1番目の「取って」は、「テーブルにあるお皿を取って」「そこにある傘を取って」。
ということ。

2番目の「持っては」は、「バッグを持って」「荷物を持って」「買い物袋持って」。
ということ。

3番目は、「遅くなったから、迎えに来て」「雨が降ったから迎えに来て」。
「酔っぱらって歩けないから迎えに来て」と迎えを呼ぶこと。
これが、男性に選ばれるための「わがまま3原則」です

取って」「持って」「迎えに来て」のどれもが、労力がかかることです
力が必要だったり、手間が必要だったり、物理的な移動が必要だったり。
男性は、好きな女性のために「労力」を使うことは苦になりません
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そして、ありがとうといってもらうことで、ヒーロー気分を味わいたい
それが、男という生きものなのです♪


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