賢い女性は「秘密」を守る♪


告白すべきものの重さを考えよう♪

世の中には、秘密を何でもしゃべることが正直なこと。
と、勘違いしている人が多いものです。

たとえば交際を始めた頃に「前に何人の相手とこんなふうにつき合っていた」。
「それを隠してつき合うのは心苦しい」。
「正直に告白するべきか、黙っているべきか」と悩んでしまう。

これはとんでもない考え違いです。
しゃべるのは禁句です。

自分はそれでスッキリするかもしれませんが、聞かされたほうはたまりません
下手をしたらいっぺんに気持ちが冷め、関係が壊れてしまいます
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仮に相手からどんなに「知りたい、教えてほしい」といわれても、話したら最後。
すべては後戻りできなくなります。
どれほど苦しくても世の中には我慢しなくてはいけないことがあります

それが過去の告白です
ましてや絶対に自分からするものではありません。
そもそも本当のことなど誰が喜ぶでしょう?

「よく言ってくれた、もっと好きになった」などということは、まずないでしょう。
「何があっても正直に言ってほしい」と言われたとしてもです。
男性は心の中で「本当に何もないのよ」という答えを待っているのです

嘘も方便です。
よほど重大なことを抱え込んでいないのなら、他のことならなんとでもなります。
とにかく相手の期待する答えを返すことが重要です
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男性は必ず信じてくれます。
みな相手には美しい姿を望んでいるのです。
悪いことを企むとかいうものでもない限り、夢を壊す理由は一つもないのです

もし「私は過去に何十人にも男性とつき合った経験があるの」。
こんなことを正直に告白されたらどうでしょう。
少なくてもイヤなものが胸に引っかかって取れなくなると思います。

どんなに好きな女性でも、その瞬間から心にシコリが生まれます。
後々まで尾を引いてしまうでしょう。

過去は過去、今は今と割り切れないのが人間なのです。
幸せをつかむには、よくよく考えなくてはいけません。
その場合、重要なのは自分の気持ちではなく、相手の気持ちを想像することです

自分が聞かれてイヤだと思うことは、必ず相手も聞きたくないのです
相手の望まない秘密は心の奥に閉まっておきましょう。

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男性が過去にこだわるのは、女性を自分の色に染めたいからです
結婚衣装を見ればよくわかると思います。

そこには「私は純白の衣装のように身も心も純潔です」。
「あなたの色に染まります」という決意が込められています。
そして男性はその純白を自分の色に染めたいと思っています。
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たった一滴でも泥水の入ったワインを飲みたくないのと同様です。
一つのシミによって純白のドレスがキズモノになってしまうのです。
嘘でもいいから「信じたい」のが男性と知っておきましょう♪


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