「ダイレクト」に心を伝えよう♪


男性の心をつかむ魔法のメール♪

高級なお店のホステスたちがお客様に書いたメールでこれはダメ。
という内容のものがあるようです。

それだけで「どの子が売れる子か、ダメな子」が、わかってしまうそうです。
男性の心をまったく理解していない内容がそれにあたります。

「昨日はありがとうございました。またお席に呼んでくださいね」。
これではいかにも単なる営業メールになってしまいます

受けたほうは、「この子、誰にでも同じメール出してるんだな」と思うだけです。
ありがたみがゼロになります
PAK85_xvidman20141123104413_TP_V

あなたがおつき合いしている男性でも同じです。
デートの後で「昨日はありがとう。また誘ってね」。
それだけのメールが届いたら、がっかりだと思います。

「せっかく高いお店を奮発したのに、これだけ?」みたいな...。
しかも、この型にはまった社交辞令口調に、軽く見下されたような印象さえ受けます

受け取った男性が思わず嬉しくなるようなメール。
それは男性とあなただけにだけ通じる言葉を使って、心を込めて書かれたものです

「昨日の話のここが心に残った」「勉強になった」「早速私も実行した」。
「お土産にもらった〇〇がおいしかった」。

実際の男性との会話や思い出を「ああでしたね、こうでしたね」
と楽しく語って読ませるべきです

MMK_keitaiwoijiruseinen_TP_V4
その内容が具体的であればあるほど、「あなたのこと思っています」の心が伝わるのです
売れっ子のホステスさんはお客様をいただいた時にも心遣いを欠かせません。

どれだけ嬉しかったか気に入ったかを文章にするだけで終わらせません。
実際にそれを使っている場面を写真にとって一緒に送っているすです。
誠実さが伝わるし、何より一生懸命写真をとってる姿を想像させます。

こういう姿勢が男性をジーンと感動させるのです。
具体的だと心はダイレクトに伝わります

ホステスさんにとってメールは【三メ】という言葉があるそうです。
名簿、メイクと並んで、男性の心をつかむ最大の武器だそうです。

売れっ子ホステスさんに欠かせないものがもう一つあります。
お客様の心をとろけさせるメール作りに毎日3~4時間パソコンの前に座っているのです。
メールは恋愛上手になるための大事なツールなのです

YUKA0I9A7452_TP_V
チャットレディさんもこれらのことをぜひ参考にしてみてください。
お仕事に大いに役立つはずです。
もちろんプライベートの恋愛にも役立ちます。

言葉の省略化が進んでいます。
だからこそ、大事な人には、しっかり心のこもった言葉を送りましょう♪


ご応募はこちら 応募、ご質問は24時間受付中! お気軽にお問い合わせください♪

  • お電話はこちら

    0120-993-639

  • メールはこちら

    cho5@ezweb.ne.jp

  • お問い合わせフォーム

    お問い合わせフォーム

  • ラインからもOK!

    ID:123456

    QRコード

  • 0120-993-639
  • ID:123456
  • お問い合わせフォーム