「美容」には視野が必要♪


「美容」の成果はなぜ出ない?

化粧品が大好きで、お手入れも大好きなのに、あまり効果が出ない人がいます。
その一方で、肌がキレイな人が「化粧にあまり興味もないし、テキトー」。
こんなことをいう女性が意外に多いものです。

化粧品にやたら詳しくお手入れも毎日一生懸命、前向きにやっている。
必要とされる美容方はすべてしている。
効き目を信じてやっているのに、あまり「成果」が見られない女性もいます。

とても丁寧に手入れをしていて、非の打ち所がない。
この女性お手入れ方法の問題はどこにあるのでしょ?

化粧品ばかり見てる目。
感触だけを確かめてる指。
お手入れの仕方ばかりをチェックしている鏡。

この女性は、自分の肌を見つめているようで見ていないのです。
自分の肌を触っているつもりで肌質を感じていない。
化粧品に夢中、自分のお手入れに酔っている。

それだけでは肌はキレイにならないことに気付いていないのです。
肌は毎日くるくる変わります。

こうしたら明るくなったとか、肌のハリが出た
肌のどんな変化も見逃さないことが何より大切です
化粧品を持っていて使うことで、すっかり満足してるだけなのです。

美容においては「視野」の狭さは命取りです。
たとえば、外の化粧室で、隣に並んだ人の肌を見たことがありますか?
自分の肌を鏡で見るときは、何の比較の出来ない自分だけの世界になります。

そこで、満足してしまうと、キメが実は粗かったり、肌のくすみにも気付かない結果に。
皮膚ばかり見つめていて、顔全体を引いて見ないのもNGです。

「目の下の黒ずみがあるから、老けた印象に見える」
このようなことが、皮膚表面だけを見ていたのではわかりません。
ともかく「広い視野」から自分の肌を評価することが大切です。

近年「食べる美容」は欠かせないものになっています。
ビタミン類はもちろん、緑黄野菜にレバーに魚に豆を豊富に摂る。
もちろん、これは大事なことです。

でも、食事に神経質になりすぎて、逆に不健康に見えたりすることもあります。
あらゆる美容に熱中しすぎると、「キレイの定義」も自分自身も見えなくなりがちです。

「特に何もしていない」と言いながら、美しい肌を維持してる女性。
こんな女性は、キレイな人のキレイな肌を見逃さず、自分の肌との違いも正しく見ている

そいう、「視力」の良さが美容における能力そのものを持ち合わせてる女性といえるでしょう。
女性はまず、自分を知る「視力」と「能力」を磨くことを心がけましょう。


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