「美貌と仕事力」の関連性♪


自分の持ち前のキレイさを理解してる?

私は、「キレイになりたい」というのは女性なら誰でも抱く願望です。
もともと美人と呼ばれている女性でさえ、「もっと、もっと」と貪欲です。
そのくらい女性にとっては自然で、飽くなき欲求なのでしょう。

でも、顔立ちやスタイルはそこそこキレイなのに、実際にはキレイになれる人
そうではない人がいます
それはなぜなのでしょうか。
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疑問を突き詰めるうち、「キレイになることに抵抗がある」。
という女性も、少なからずいるようです。

昔は、「美貌」と「仕事力」は比例しないものだと見なされていました。
「美人は腰掛」その逆は「キャリアウーマン」というベタな固定観念がありました

しかし、いまは仕事のできる人にも「キレイ」が求められる時代です
有能な男性でも、あまりに外見に無頓着。
すると、「仕事はできるけど、あれじゃねぇ...」と思われます。

自分にかまう余裕があることが、仕事の余裕を表す証拠でもあります
デキるイメージからさらに強まります
女性であればなおのことです

もはや、外見にかまけることができないのは仕事のせい。
などと言いわけできない雰囲気があります。

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かつてはNYでは、太っている人は自己管理ができない人間とみなされていました。
それと同じで、いまは日本でも、仕事ができる人はそこそこのルックスをキープする
そのくらいの自己管理ができて当たり前だと思われ始めています

女性キャスターやアナウンサーなどは象徴的な例です。
彼女たちは、キャリアについて努力もしたでしょう。

それに加え美しくなることにもそれなりに力を尽くしたに違いありません。
だから「美人でも頭もいい」という称賛を得られているのです。

もちろん、キレイか否かばかりに関心を向ける女性もいます。
ですが、女性として必要な教養や賢さ、立ち振る舞いの美しさ。
それらをどこかに置き去りにするような人は、それはそれで魅力が軽減されます。

美しさのための努力といっても、これから最高を目指そう、というのではありません
ただふつうに女性としてキレイでいること
清潔感を心がけて趣味のいい身なりをすることです

これらは、周囲を不快にさせないための処世術。
大人のマナーでもあると考えましょう。

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最近は「外見が大事」と言われるようになりました。
逆に、昔は「人間は中身だ」と言われてきました。

中身が肝心なのは当然のことです。
ですが、今や外見からその人のライフワークを読み取る時代です。

仕事ができて美人で嫌味のないファッションセンス。
このような持ち前のキレイが滲みでる女性を目指しましょう♪


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