「愛され上手」になる秘訣♪


人は努力する限り迷うもの♪

人から褒められたら、素直に喜んでみましょう。
それによって「褒められ上手」になります。

それはつまり「受け取り上手」になることです。
ひいては「愛され上手」になるということです。

また同時に、相手み「与える喜び」を味わわせてあげることでもあるのです。
人から褒められることになかなか馴染めないという人もいるでしょう。
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今までの習慣で、ついつい意味のない謙遜をしてしまう。
「ありがとう」と言うべきときにも、「すみません」。
と自動的に言ってしまう自分がいるなあ、と。

そんな簡単なこともできない自分にがっかりするかもしれません。
でも、それはあなたが真剣に取り組んだからです。
人間は努力する限り迷うものだ」というのはゲーテの有名な言葉です。

自分では何もせずに、ただ理屈をこねているだけの人に挫折はありません。
一生懸命だからこそ、あなたは自分の至らないところに気づけるのです
「私ってダメかも」と諦めかけているあなたは、むしろ誇りに思ってください

「褒められ上手」になってはじめて「褒め上手」にもなれるのです
褒められることの喜びを知らない人が、どうして褒めて喜ばせることができるのでしょう?
そんな人の褒め言葉に説得力などあるはずがありません。

逆に褒められる喜びを感じられるようになった
あるいは褒められ方の難しさを知ったからこそ、人を褒めてあげられもするのです

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そこで、今日から褒める練習をしてみましょう。
周りの人たちを一網打尽に笑顔にしてしまう、太陽のようなあなたへの第一歩です

「やっぱり、周りのみんなあっての私。周りの人たちをいい気持ちにしてあげたい」
「自分を認めてもらえれば誰だって嬉しい」
「だから、今日から人を褒めることを心がけてみよう」

そう決心したとします。
しかし、その決心もたいてい長くは続かないものです。

なぜ続かないのでしょう?
それは意気揚々と人をホメたのに、思ったほど相手に喜んでもらえないからです。
せっかく褒めてあげたのに、相手の反応が微妙では、あなたもつまらなくなるからです。

ですが、相手のリアクションはあなたの期待よりも小さいのがむしろ普通です
それが現実です

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あなたは、かえって相手の気分を悪くさせてしまったのではないかと感じてしまうでしょう。
ですが、大概の人は受け取るのが下手なのです

素直に喜びを表現できないものなのです。
あなた自身も今まで「受け取り下手」だったかもしれません。

だから、褒めてあげた相手から、あなたの期待どおりの反応が得られなかった。
それでも、相手はやっぱり内心では喜んでいる
ということを、忘れないでください。

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褒めたことで必ず相手が喜んでくれると過信しないようにしましょう。
タイミングと時間をかけて「褒め上手」になりましょう
そうなることで「愛され上手」にもなれるのです


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