男心を「揺さぶる」テクニック♪


勝負服より、勝負フレーズ♪

オンナを意識させると聞いて、まず思い浮かべるのが、視覚的な点でしょう。
露出の多い服を着たり、髪型を変えたり、メイクで色っぽく見せたり...。
確かに、威力もあり男性の本能をくすぐることができるでしょう。

でも、それらには決定的に足りないものがあります。
それは特別感です。

流行の服を着ても、雑誌に載っていたメイクをしても、同じことをしている女性はたくさんいます。
あなただけの服」には見えないのです。

下手をすると周りの全ての男性にオンナを意識させようとしている印象を与えます。
他の子とはここが違うの!といくら言っても、男性にはその違いが分からないもの。
ざっくりと可愛いらしい女性というくくりにされてしまいます。

だからこそ、言葉なのです
服やメイクはたくさんの人に向けられた表現です。
けれども、言葉はいつだって誰か特定の人に向けられたものなはず

だからこそ、特別感が生まれるのです。
相手の目ではなく耳でオンナを意識させるのです

N745_mimimototubuyaku_TP_V

あなただけのための服というとイメージするのは難しいかもしれません。
では、あなただけの言葉ならどうでしょう。
イメージできそうではありませんか。

勝負服より勝負下着より勝負フレーズです。
さて?あなたは勝負フレーズの準備はできていますか?

男性がミニスカートを好きな理由♪

チラリズム、おあづけ。思わせぶり...男性が大好きなフレーズです。
共通しているのは、すべて「寸止め」だということ。

視覚にしても、態度にしても、男性はとにかく、「寸止め」に弱いのです
たとえば極端な話、裸の女性よりもミニスカートの女性に興奮してしまいます。

さらに言うと、同じ短さでも短パンはあまり人気がありません。
なぜなら、裸のように全部見えてしまうと、そこにはもう探究心が湧かなくなるからです。

「見えているもの」より「見えそうで見えない」ものの方がいいのです。
そして、短パンだと「見える」という可能性そのものが無くなってしまいます。

ミニスカートにある「見えそうで見えない」寸止め感に男性は興奮するのです。
言葉も同じです。

気になる相手に追いかけてもらいたい場合。
言いたくても、いくら彼を想っていても、核心的なことは絶対に言わないこと
「好き」「付き合って」とは言わない。

けれど、ご褒美がないと男性は追いかけてきてはくれません
だから「誘ってる?」「俺のこと好きだろう?」男性にそう思わせる一言をささやくのです。

そんな「寸止め」に、男性が我慢できるはずがありません。
核心的な言葉を「言われているようで言われていない」。
それが、男心を走らせるフレーズの重要ポイントなのです。

SAYA160105583198_TP_V

さて!この記事を読んでくれたチャットレディさん!
今日は、どんな「勝負フレーズ」を準備しますか♪


ご応募はこちら 応募、ご質問は24時間受付中! お気軽にお問い合わせください♪

  • お電話はこちら

    0120-993-639

  • メールはこちら

    cho5@ezweb.ne.jp

  • お問い合わせフォーム

    お問い合わせフォーム

  • ラインからもOK!

    ID:123456

    QRコード

  • 0120-993-639
  • ID:123456
  • お問い合わせフォーム