「寄り添い感」のある女性がステキ♪


「決めてあげる」と信頼度が上がる

イマドキの男性は、優柔不断でなかなか物事を決めない傾向にあります。
情報を集めるだけ集めて、さまざまな条件を考慮します。
とにかく「失敗しないこと」を第一目的に置く彼ら。

失敗しない=恥をかかない」だけの状況がそろうのを待ちます。
居酒屋の注文にしろ、気になった子とのデートでもです。
平気で先送りにしてしまいます。
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「頭でっかちでうじうじと考える男性には、もううんざり」
「多少トンチンカンでもいいから、素早くバシッと決断して欲しい!」

そんな女子たちの切なる思いもむなしく、世の中に「決められない」男性は増える一方。
合コンなどではテキパキと仕切っていた男性。
デートになると繊細で優柔不断な本性があらわになるというのは、よくあるケースです。

そうした男子の気持ちをくみとって、ほんのささいなことでもこっちが決めてあげる
すると、それだけでことのほか喜ばれます

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「お刺身と冷奴、どっちがいいかなぁ」
「うーん、お刺身じゃない?」

「もう少しビール飲みを飲みたいような気もするし、焼酎に切り替えたいような気もするし」
「私も飲むから、焼酎のボトル始めようよ!」

「どうします?もう一軒、行きますか?でもなあ、明日も早いしなぁ...」
「じゃ、30分だけ行きましょうか?」

このように、迷っている相手に対して優しく決断をサポートしてあげる
すると、相手はこの上ない安心感を感じ「一緒にいて楽」「また会いたい」と感じるのです

このとき「まだ迷ってるの?じゃあ、私が決めてあげるよ!」というアネゴっぽさは逆効果。
ピュアな男子はプレッシャーに弱いのです

「それは迷っちゃうね、でもまあ、私ならこっちかな」。
こうして、一緒に迷いつつもサラリと決めてあげるより添い感が必要です

女性同様男性も、デート中の細やかなシーンから、つき合ってからからのこと。
そして、その先のことを想像しています。

たかが居酒屋の注文やデートの段取りぐらいです。
しかし、「一緒にいて心地いい」と思われるんだったら安いものですね
すべてにリードするのではなく、ちょっとしたリードが喜ばれるのです

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これも気配りのひとつです。
すべてにリードをしてしまうと優柔不断の男性が増えるばかりです。

男性が決めるべきところは男性に任せましょう
頼られてこそ男性は優越感を得られるのです
その場その場の状況を把握して、さりげなく強弱のあるリードができる女性になりましょうね♪


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