女性の「わがまま」は使いよう♪


「わがままを上手に言える」女性♪

わがままも、男性から見てかわいいわがままと、嫌われるわがままがあります。
男性に嫌われるわがままというのは、二人の間だけではありません。
たとえば周辺の人間関係にまで影響が及ぶわがままのことです。

まわりの人間を巻き込むわがままを言っていると、社会から隔絶されます。
そして「あの二人、嫌い」という人が増えてきます。

☆わがままのアクセルとブレーキを上手に操る
まわりに迷惑をかけるわがままさは、かわいいというレベルではありません。
でも、二人きりでいるときは違います。

彼に対してわがままを言っても、まわりに人がいるときはきちんとできる
アクセルとブレーキをわきまえたわがままさは、男性にとって逆に魅力的です

たとえば二人で2泊3日の旅行に行ったとき。
「私、このホテル気に入っちゃった。時間的に余裕あるし、もう一泊しない?」
と言って、全ての変更手続きをテキパキしてしまう女性を男性はかわいいと思うものです。

「もうちょっと俺と一緒にいたいんだな」と思って嬉しくなるのです。
たとえ彼女にそんなつもりは全然なかったとしてもです。
そういう前向きで建設的なわがままなら男性はOKなのです

ただ、女性はどうしても月一度は不愉快になる時期があります。
勝手にふてくされて、それを相手にぶつけるようなわがままを言いがちです。
自分の不愉快さを、わがままにすりかえて、相手にぶつけているだけです。

kannyou

「わがままも使いよう」

自分がそんなわがままを言っているなと感じたなら。
お金を使ってでもからだをラクにして、そんな気分を処理してしまうのが賢いやり方です。

たとえば彼と二人で旅行中なら、お金をかけてでもアロママッサージを受ける。
方法はいろいろあります。

ずっと不愉快な顔をしていたなら、彼のほうも旅行に来たことを後悔するでしょう。
そんなときは「私、体がつらいから、これもしたい、あれもしたい」と言えばいいのです。

男性にとっては、たとえお金を使うことになってもいいのです。
アロママッサージで相手が気持ちよくなって、機嫌よくご飯を食べてくれる。
そして笑顔が見れれば、決して高い買い物ではないはずです。

香水

わがままも使いようということです。
女性は非生産的な使い方をしてもいいのです。

後ろ向きなわがままを言ってうっとうしがれないようにすることです。
自分自身を気持ちよく、機嫌よくさせてあげられる方法を持っておくのが大事です
お互いが楽しくなる「わがまま」なら、どんどん言いましょう♪


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