「後ろ姿」が物語るものとは?


後ろ姿がキレイな女性は美しい♪

後ろ姿を作っているのは何なのかと言えば、それは紛れもなく「姿勢」です。
「背中を意識する」とはどういうことなのかと言えば「姿勢を正すこと」。
後ろ姿の美しい人とはすなわち、背中がしゃんとしている人です。

そもそも姿勢は、オシャレとセットにすべきものです。
オシャレをしても背筋が伸びていなかったらすべてが台無しです。
そのくらい、洋服を着る大前提と言ってもよいでしょう。

服をキレイに見せるも見せないも、すべては姿勢です。
しかしそれはむしろバストのため、むしろヒップのためです。
背筋をのばすせばバスとが大きくなると言われています。

そしてヒップの形をイチから作るのも実は姿勢です。
女性の体は、ひと筆のS字。
プロポーションを作る基礎も、姿勢にあります

背筋をのばすだけで、連鎖的にバストがアップし、ウエストが引き締まります
そしてヒップもキレイに上がり、腰高に見えたかと思えば、ヒザがのびて脚が長くみえます。
このように、全身くまなく整うしくみになっているのです。

体だけではなく、背筋をのばすと顔立ちまで整って見えます
目がキレイに見開かれ、口角もキュッと上がり、アゴまでしまって見える。
後ろ姿の美人が正面も美人である理由も、姿勢にあるのかもしれません。

上向きの背中が理想

「後ろ姿がさみしそう」とか、「背中で泣いている」とか、後ろ姿にはとにかく感情が宿ります。
見せるつもりではないものが表面化します。
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生活に疲れていたり、あまり幸せでなかったり、老けてしまったり....。
正面では必死に隠した分だけ、後ろ姿がしっかり物語ってしまいます。
ではそういう負の要素は、一体どこにどのように示されるのでしょうか?

これはひとえに「下向きの背中」です。
背中の全体の肉も、そしてヒップも、下を向いている後ろ姿は、泣いてるように見えます。
だから女性は、つとめて「上向きの後ろ姿」を意識することが大切です。

後ろ姿がさみしそうでモテるのは男性だけです。
女性の背中は基本的に生き生きとしているのが理想です。

背中から微笑んでいるような上向き感をかもし出すべきなのです。
だからこそ、背筋をのばしましょう

背中が丸いと、それだけで肩からヒップ、ももの肉づきで下向きに見えます。
それが背筋をのばした瞬間、すべてが上を向きます

そしてバックにポイントのある服を選んでみることです。
背中を露出させるのもいいし、リボンやボタン、スカーフを流すのもよいでしょう。

さらに、髪型の後ろ姿に手を抜いてはいけません。
ベアトップの服からのぞく肌の輝きや、服にシワがないこと。
全てを含めて、後ろ姿に神経が行き届かせることが大切です。

それが、すなわち「幸せ」の証明になるのです。
そしてオーラとなって女性の後ろ姿を輝かせてくれるのです♪


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