「裏表」のない態度で接する♪


「いいにくいこと」は、口に出そう♪

本当は相手に対してなんらかの不満を持っている。
なのに、いざ相手と面と向かうと何も言えない。
それどころか相手にお世辞などをいってしまう。

そして、その不満を陰でほかの人にいう人。
こういう人を、裏表のある人といいます

それが生まれつきの性格なのか、子供から大人への成長段階で学習したのか。
どちらにしても決していいことではありません
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いじめもひとつの裏表です
ある相手にはいじめをして、ほかの相手にはそうしない。
これも立派な裏表です

自分の態度の使い分けです。
自分よりも強い相手にはぺこぺこして、弱い相手には威張りちらすというのも同じです。

同性に対してと異性に対してとでは、態度をガラリと変える人もいます。
誰だって異性には好かれたいと思いますが、裏表のある人の場合。
それが極端に表れ、二重人格といってもいいほどです。

いいたいことをいわない人というのが、最も一般的で人数的に多いはずです。
けれども、はっきりいうと、そういう人は迷惑な存在です。
いわない人を相手にすると疲れてしまいます

なぜかというと、こうはいっているけど本心は違うのだろうと想像するからです
そんなふうにして人の話を聞くのは、余計な気を使うことになります。
ただ疲れるのならまだいいのですが、その内ストレスがたまってきます

その結果、そういう人を相手にするのを避けたくなります。
表面上は愛想笑いを浮かべながら、お世辞をいう相手に対するとき
人はいいようのない不快感にとらわれます
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ストレスがたまるのは、いいたいことをいわない本人も同じです。
ほかの人にそれをいってストレスを発散しているように見えます。

しかし、実はそうではありません。
ほかの人にいっても何も解決しないので、ストレスは解消されないのです

まったくの赤の他人ならまだそうした態度でもいいでしょう。
ですが、ある程度身近な人に対してそれでは問題が発生しやすくなります。

友達、知人、などの間では、お互いにいいたいことをいうようにしましょう。
遠慮は無用です。

裏表のある人は気が小さいのです
自分の意見をいえないで、そっと心の中にしまいこんでしまいます。
それに相手に嫌われたくないと心理も働きます

いうべきときにいわないで、いってはいけないときにいうので、相手を怒らせます。
ということは、裏表のある人は、人間関係が下手ともいえます
せっかくの友人も相手に裏表があると知ったら、離れていきます。

そうならないためには、ちゃんと自分の意見をいうように習慣をつけておきます
その際、気をつけなくてはいけないのはいい方です
相手を傷つけるようなことにならない配慮は必要です

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ただはっきりいえばいいのだと誤解する人。
そういう人は、本人が気づかない内に相手を怒らせる場合があります。

接客業であるチャットレディのお仕事は裏表を感じさせるのは考え物です。
それを感じてさせてしまったなら顧客を増やすのは難しくなるでしょう。
お仕事という認識をしっかり持ち誠実な接客を心がけましょう♪


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