「つみとって」はいけない気持ち♪


「してあげる喜び」を奪わない

甘え上手な女性は、なにかと男性に「してもらう」ことが多いと思います。
女性に生まれた以上、誰にでも多少あることです。
でも、甘え上手の場合、そこには変な遠慮が一切ありません

周りに気を遣う、自分がガマンして譲ってしまう...。
そんな性格のいい子に気をつけてほしいのが「遠慮の罠」です。
あなたのために何かをしてくれるといった時に、「悪いから」と遠慮しすぎていませんか?

これは気配りですが、男女間ではよくないこともあります。
男性にあれこれさせる女性が大事にされているのを見て「なんで?」と思ったことはありませんか?

好きな女性に頼りにされたい、助けてあげたい
これは、どの男性にもある、シンプルな欲求です。
その気持ちをつみとることは、あまりいいことではありません。

年齢を重ねた男性、成人になりたての男性、大企業の社長、新人社員。
どんな立場の男性も、ヒーローのように行動できる自分を心のどこかで望んでいます
「頼れるオレ」というのは、男性にとって、一つの理想像です

悩みを解決してあげたい、ごちそうしてあげたい、喜ばせたい、送ってあげたい。
男性には「してあげること」を好む時期があります。

この時期に「時間をとらせるのは悪いから」「いつもごちそうしてもらうのは悪い」。
このような遠慮で、男性の「してあげたい気持ち」をつみとらないことです

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これは、せっかくの良い関係を築く芽をつみとるような行為になりかねません。
ありがたく受け取って「頼られたい」という気持ちを満たしてあげましょう

遠慮なく受け取り、感謝は大げさに♪

好きな女性に何かをしてあげる
その行為自体が男性にある種の快感をもたらすのはわかったと思います。

してあげた女性から感謝されたり喜ばれたら、さらに快感は増します
遠慮せずに可愛く受け取るのは、悪いことではないのです。

恋愛だけではなく人間関係を作るときにも効きます。
ワザと力を借りる」というのは、かなり効果があります。
相手の得意分野で、「ここがわからないんです」というような、ちょっとしたお願いをする。

助けてもらったら、大げさに感謝を伝え、「さすが」と褒め称えるのです
ただこれだけでも、不思議と相手との距離が縮まります
相手の得意分野がわからない時は、ちょっとしたお願いで試せばOKです。

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「ありがとう」のバリエーションを持つ

感謝を伝える言葉は「ありがとう」だけではありません。
むしろ変化球を使った褒め方の方が相手の心に届きやすかったりします

●(あなたが○○してくれたいかげで)助かった
●(○○してくれたのが)本当に嬉しかった
●本当、困ってたの(助けてくれてありがとう)

誰かに何かしてもらった時に「すみません」という言葉を選ぶ人がいます。
「すみません」と「ありがとう」では、同じ感謝の言葉でもニュアンスが違います。
モテる女性はどういう言葉が、どんなふうに相手の心を動かすかを想像できる人です

2つのハート
ボキャブラリーの豊富な女性は、会話も自然と魅力的で、知的にも見えます
チャットレディさんも、今日から、言葉のバリエーションを増やすことを意識しましょう


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